「ぼくは鬼がこわいと思いました。」-主人公自ら語る童話集(単行本) [単行本]
    • 「ぼくは鬼がこわいと思いました。」-主人公自ら語る童話集(単行本) [単行本]

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「ぼくは鬼がこわいと思いました。」-主人公自ら語る童話集(単行本) [単行本]

クゲユウジ(著・文・その他)岡村優太(イラスト)柴田ケイコ(イラスト)ニシワキタダシ(イラスト)


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価格:¥1,870(税込)
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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/04/09
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ご確認事項:返品不可

「ぼくは鬼がこわいと思いました。」-主人公自ら語る童話集(単行本) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    桃太郎、シンデレラ、浦島太郎が語る“主人公目線”の物語。2018年グッドデザイン賞受賞の絵本をリメイク復刊。
  • 内容紹介

    《2018年グッドデザイン賞受賞の絵本
    「一人称童話」シリーズ3冊が、
    児童書にリメイクされて復刊!
    まとめてお得に楽しめます!》

    もしもあの童話の主人公が自らの口で語ったら。
    もしもその目で物語の世界を見たら。
    本書は、スタンダードな昔話を
    文字通り「主人公目線」で描き直した作品です。
    視点が変わると自ずと浮かび上がるのは、主人公の胸の内。

    お届けするのは「桃太郎」「シンデレラ」「浦島太郎」の3作。
    眺めて楽しんでみたら、オリジナルの「心」を想像してみよう。
    さらに自由に物語を創ってもらっても。
    楽しみ方を広げるきっかけになる1冊です。

    絵を手掛けるのは『パンどろぼう』作者の柴田ケイコさんをはじめ、岡村優太さん、ニシワキタダシさんという人気イラストレーターたち。ステキな絵とともに、ワクワクしながら童話を楽しもう!
  • 著者について

    クゲユウジ
    コピーライター。多数の広告を手がけるほか、著作『1人称童話シリーズ』(高陵社書店)でグッドデザイン賞受賞。

    岡村優太 (オカムラユウタ)
    1988年大阪府生まれ。広告やWEBを中心に媒体問わずイラストレーションを手がける。主な仕事に、グッドデザイン金賞を受賞した『東京防災』、絵本『桃太郎が語る桃太郎』や、『東京メトロのマナーポスター』などがある。

    柴田ケイコ (シバタケイコ)
    高知県出身の絵本作家・イラストレーター。1973年生まれ。奈良芸術短期大学ビジュアルデザインコースを卒業後、2002年からフリーのイラストレーターとして活動を始め、2016年に『めがねこ』(手紙社)で絵本作家デビューを果たし、その後も「しろくま」シリーズや「パンどろぼう」シリーズなど、数々の人気作品を発表。

    ニシワキタダシ
    イラストレーター。なんともいえないイラストやモチーフで、書籍・広告・漫画・グッズなど幅広く活動中。
    『くらべる・たのしい にたことば絵辞典』(PHP研究所)、『つかいにくい図案帖』(大福書林)など著書多数。

「ぼくは鬼がこわいと思いました。」-主人公自ら語る童話集(単行本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:クゲユウジ(著・文・その他)/岡村優太(イラスト)/柴田ケイコ(イラスト)/ニシワキタダシ(イラスト)
発行年月日:2026/04/09
ISBN-13:9784120060212
判型:A5
発売社名:中央公論新社
対象:児童
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:144ページ
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