『民芸手帖』の時代―白崎俊次が写した手仕事の記録1958-1982 東日本編 [単行本]
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『民芸手帖』の時代―白崎俊次が写した手仕事の記録1958-1982 東日本編 [単行本]
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出版社:グラフィック社
販売開始日: 2026/03/09
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『民芸手帖』の時代―白崎俊次が写した手仕事の記録1958-1982 東日本編 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    高度経済成長期、日本が豊かさを追い求めた時代、失われつつある手仕事の原風景がまだ息づいていた。昭和33年、東京民藝協会により創刊された月刊機関誌『民芸手帖』。編集者・白崎俊次は25年、295号にわたり、日本全国の手仕事、民俗、風俗を記録し続け、6万点に及ぶ膨大なフィルムを残した。
  • 目次

    ごあいさつ
    『民芸手帖』という雑誌の記録
    創刊の背景と白崎俊次の眼差し

    第1章:編組(籠・笊・藁工品)

    第2章:陶磁

    第3章:染織

    第4章:木工・漆・諸工芸

    第5章:風俗・暮らしの風景

    解説:昭和の民藝運動と『民芸手帖』の歩み
    資料編:白崎俊次 略年譜

    あとがき
  • 出版社からのコメント

    伝説の雑誌『民芸手帖』が記録した、昭和の手仕事と美の原風景。
  • 内容紹介

    昭和33年創刊の『民芸手帖』編集長・白崎俊次が25年間にわたり記録した日本全国の手仕事の原風景。
    遺された6万点のネガから厳選した写真を通じ、高度経済成長期の陰で失われゆく産地の熱量と職人の姿を今鮮烈に蘇らせる。
  • 著者について

    東京民藝協会 (トウキョウミンゲイキョウカイ)
    日本民藝協会の下部組織(支部)として設立。
    1958年から1982年まで、月刊誌『民芸手帖』(全295号)を発行。
    民藝運動の普及や、全国各地の手仕事・民俗情報の提供を担った。
    会員が単なる「趣味的な骨董収集」に走るのではなく、産地の現状を知り、「ひたすら見ること」を通じて美を学ぶ場を提供。
    見学会や頒布会などを通じて、作り手と使い手を結ぶ役割を果たした。

『民芸手帖』の時代―白崎俊次が写した手仕事の記録1958-1982 東日本編 の商品スペック

商品仕様
出版社名:グラフィック社
著者名:白崎 俊次(撮影)/東京民藝協会(著)
発行年月日:2026/03/25
ISBN-10:4766138821
ISBN-13:9784766138825
判型:B5
発売社名:グラフィック社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
言語:日本語
ページ数:320ページ
縦:26cm
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