中国は覇権を握るのか-帝国をよみとく8つの鍵(光文社新書) [新書]
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中国は覇権を握るのか-帝国をよみとく8つの鍵(光文社新書) [新書]
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中国は覇権を握るのか-帝国をよみとく8つの鍵(光文社新書) [新書]

李虎男(著・文・その他)


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出版社:光文社
販売開始日: 2026/04/15
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中国は覇権を握るのか-帝国をよみとく8つの鍵(光文社新書) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    アヘン戦争、孔子の復権、世代間格差、テクノ・ポリティクス……。日本で暮らす中国人研究者が、中国の今後を分析。
  • 内容紹介

    日本は中国に対してどのような判断をすべきか。アヘン戦争に始まる「恥辱の記憶」、共産党の継承の方向性、一筋縄ではいかない対米感情、孔子の復権にみる「文化大国」への野心、若者の保守化を促す山寨文化、大媽と農民工が象徴する格差、香港と台湾の強い反発、技政学(テクノ・ポリティクス)の逆襲……。90年代から日本で学び、今も日中両国を行き来する中国人研究者が、今後の中国社会を左右する8つのポイントをよみとく。
  • 著者について

    李虎男 (リ コウナン)
    1993年、中国・延辺大学朝鮮言語文学科を卒業後に来日。上智大学大学院文学研究科、中央大学大学院法学研究科を経て、2005年に中央大学より法学博士号を取得。韓国・西江大学、慶南大学極東問題研究所客員研究員を歴任し、延辺大学科学技術学院教授、創価大学法学部客員教授を務めた。主な著作に『韓国歴代政権の統一政策変遷史』(共訳、2011年)『朝鮮民族の歴史』(共著、2016年)、などがある。

中国は覇権を握るのか-帝国をよみとく8つの鍵(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:李虎男(著・文・その他)
発行年月日:2026/04/15
ISBN-13:9784334109493
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:17cm
横:11cm
厚さ:1cm
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