82歳、まだ言いたいことがある-年寄りの本音は、意外と正しいぞ? [単行本]
    • 82歳、まだ言いたいことがある-年寄りの本音は、意外と正しいぞ? [単行本]

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82歳、まだ言いたいことがある-年寄りの本音は、意外と正しいぞ? [単行本]

赤羽 建美(著・文・その他)


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出版社:その他
販売開始日: 2026/04/24
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82歳、まだ言いたいことがある-年寄りの本音は、意外と正しいぞ? の 商品概要

  • 目次

    1章 この世
    2章 あの世
    3章 老い楽
    4章 老い活
    5章 老い先
  • 出版社からのコメント

    1983年文學界新人賞作家が、20年の沈黙を破り、老いと死を綴る。墓じまいや伴侶の病から、人生後半の歩み方を静かに示す一冊。
  • 内容紹介

    人生の終盤に差しかかった時、人は何を思うのか?

    1983年、文學界新人賞を受賞以来、数々の名著を世に送り出してきた著者が、20年の沈黙を破って語る珠玉のエッセイ。

    墓じまい、配偶者の病気、同世代の訃報--日々の出来事を通して、「この世」と「あの世」、そして「老い」を真正面から見つめる。重いテーマを扱いながらも、語り口はどこか柔らかく、高齢者だけではなく、親の老いに向き合う世代や、これから歳を重ねるすべての人にも響くだろう。笑い、戸惑い、振り返りながら、人生の後半をどう歩むか。老いを恐れるのではなく、味わうために。静かに、しかし確かな勇気を与えてくれる一冊。

    図書館選書
    1983年文學界新人賞作家が20年の沈黙を破り、墓じまいや配偶者の病、同世代の訃報を通して、老いと死を見つめる。人生後半をどう歩み、味わうか、静かな勇気を与えるエッセイ。高齢者から子世代まで、心に響く一冊。
  • 著者について

    赤羽 建美 (アカバネ タツミ)
    作家。1944年1月14日、東京都生まれ。青山学院高等部を経て、早稲田大学第一文学部卒業。大学在学中に「NHK漫才台本コンクール」入賞。1968年、集英社入社、「週刊プレイボーイ」編集部配属。1971年に退職後、写真家・森山大道氏に師事、フリーカメラマンとして活動。1972年、主婦の友社入社、少女向け雑誌「ギャルズライフ」編集長に。在職中に執筆した小説『住宅』が文學界新人賞を受賞、芥川賞候補となる。『南子探偵クラブ』シリーズ(集英社)をはじめとするジュニア小説、『東京恋愛小説』(扶桑社)等の恋愛小説、『闇迷路』(河出書房新社)などのミステリー、『素敵勝手な恋愛マナー 』(大和書房)『「女の勘」はなぜ鋭いのか』(PHP研究所)等の恋愛エッセイなど、これまでの著書は100冊を超える。

82歳、まだ言いたいことがある-年寄りの本音は、意外と正しいぞ? の商品スペック

商品仕様
出版社名:清談社Publico
著者名:赤羽 建美(著・文・その他)
発行年月日:2026/04/24
ISBN-13:9784868500056
判型:46判
発売社名:清談社Publico
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:260g
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