平安時代の大祭が唯一連綿と続く 春日若宮を宮司が綴る(単行本) [単行本]
    • 平安時代の大祭が唯一連綿と続く 春日若宮を宮司が綴る(単行本) [単行本]

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平安時代の大祭が唯一連綿と続く 春日若宮を宮司が綴る(単行本) [単行本]

花山院弘匡(著・文・その他)


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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/03/24
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平安時代の大祭が唯一連綿と続く 春日若宮を宮司が綴る(単行本) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    古都・奈良に鎮座する春日大社。その御子神を祀る若宮で、九百年連綿と続く、祭儀と御造替。そのすべてを宮司自ら筆を執り解説する。
  • 内容紹介

    奈良、三笠山の麓に鎮座する春日大社。その御子神様を祀る若宮は、平安時代後期の創建以来、朝廷や摂関家に篤く崇敬され、今日まで、連綿と祭儀が受け継がれてきた。毎年、十二月十七日に斎行される「春日若宮おん祭」は、古都奈良の師走を彩る、日本最大の芸能祭典でもある。二十年に一度の式年に戻された、令和四年十月の四十三次御造替を記念して、宮司自ら筆を執り、八つのテーマで春日若宮のすべてを解説する。カラー写真300点超収録。
  • 著者について

    花山院弘匡 (カサンノインヒロタダ)
    昭和37年(1962)佐賀県生まれ。60年國學院大學文学部神道学科卒業。奈良県立奈良高等学校などで地理担当の教師を経て、平成20年(2008)より春日大社宮司。現在、南都楽所会長、奈良の鹿愛護会名誉会長、奈良国立博物館評議員、全国国宝重要文化財所有者連盟理事などもつとめる。花山院家第33代当主。花山院家は、藤原道長の孫で、関白師実の二男家忠を祖に11世紀に創立。五摂家に次ぐ九精華家の一つで旧侯爵家。

平安時代の大祭が唯一連綿と続く 春日若宮を宮司が綴る(単行本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:花山院弘匡(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/24
ISBN-13:9784120060052
判型:A5
発売社名:中央公論新社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:宗教
言語:日本語
ページ数:188ページ
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