少女Aが消えたとき [単行本]
    • 少女Aが消えたとき [単行本]

    • ¥2,36571 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料
少女Aが消えたとき [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004224509

少女Aが消えたとき [単行本]

伊兼 源太郎(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,365(税込)
ゴールドポイント:71 ゴールドポイント(3%還元)(¥71相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2026/04/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

少女Aが消えたとき [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    誰も暴いてはいけない真相がある――警察と報道の交差を描く社会派ミステリ
  • 内容紹介

    千葉県美浜市のスーパーマーケット駐車場から、十四歳の少女が行方不明になった。誘拐・連れ去りの恐れから情報封鎖が実施されるが、報日新聞の記者「事件持ち」こと永尾は、ある手がかりを基に少女が姿を消したことをつかむ。県警幹部との取引で誘拐の報道をしないと約束する永尾。だが、この事件の報道を巡り支局内でトラブルが巻き起こる。一方、県警は同時刻に駐車場にいた前科のある人物を誘拐の容疑者として絞り、捜査を進めるが、県警捜査一課の刑事・津崎はその見立てにかすかな違和感を感じていた。少女が消えた理由とは? 警察と報道の存在意義とは? 事件を追う執念とあまりに切ない真相が心を飲み込む、一気読み必至の社会派ミステリ。

    図書館選書
    十四歳の少女が行方不明になった。誘拐・連れ去りの恐れが強く、情報封鎖が実施されるが、とあることから誘拐の報道がされてしまう。少女が消えた理由とは? 警察と報道の意義を問う、骨太の社会派ミステリ。
  • 著者について

    伊兼 源太郎 (イガネ ゲンタロウ)
    東京都三鷹市生まれ。上智大学法学部卒。第33回横溝正史ミステリ大賞受賞。『見えざる網』『事故調』『外道たちの餞別』『密告はうたう』『巨悪』『地検のS』『金庫番の娘』『ブラックリスト 警視庁監察ファイル』『事件持ち』『地検のS Sが泣いた日』など。

少女Aが消えたとき [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:伊兼 源太郎(著・文・その他)
発行年月日:2026/04/22
ISBN-13:9784041173534
判型:46変形
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:304ページ
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA 少女Aが消えたとき [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!