中国21 Vol. 63 だれが中国を「安全にする」のか――内政と外交の諸相 [単行本]

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中国21 Vol. 63 だれが中国を「安全にする」のか――内政と外交の諸相 [単行本]



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価格:¥2,200(税込)
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出版社:東方書店
販売開始日: 2026/02/28
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中国21 Vol. 63 だれが中国を「安全にする」のか――内政と外交の諸相 の 商品概要

  • 目次

    特集 だれが中国を「安全にする」のか――内政と外交の諸相
    なぜ、中国の「安全」とその主体を考えるのか
    鼎談 戦後国際秩序における「安全」と中国(清水奈名子×竹峰誠一郎×加治宏基)
    論説
    習近平「囚われた最高実力者」の軍事・安全保障論――実力主義、兵営国家、マイクロマネジメント(鈴木隆)
    安全・安心と人権――中国の状況(石塚迅)
    大国認識と安全――核心的利益の喪失に怯える強国(諏訪一幸)
    市場調整メカニズムと非公式経済制裁の効果――予備的分析枠組み(賀平・朱怡瀟)
    中国の安全保障と東南アジアの安全保障――二つの「安全」をめぐる弁証法(饒兆斌)
    変わる北朝鮮の世界観(堀田幸裕)
    安全保障のグローバル・ガバナンス――難局、趨勢、そして出口(熊李力)
    書評
    本野英一著 『盗用から模造へ 1880-1931――中日英米商標権侵害紛争史』(箱田恵子)
    周俊著 『中国共産党の神経系――情報システムの起源・構造・機能』(砂山幸雄)
    三品英憲著 『中国革命の方法――共産党はいかにして権力を樹立したか』(三橋陽介)
    書訊
    大矢根聡編著『共振する不安、連鎖する米中対立』(河辺一郎)
  • 内容紹介

    特集では鼎談戦後国際秩序における「安全」と中国(清水奈名子×竹峰誠一郎×加治宏基)ほか、「習近平「囚われた最高実力者」の軍事・安全保障論――実力主義、兵営国家、マイクロマネジメント」(鈴木隆)、「安全・安心と人権――中国の状況」(石塚迅)、「大国認識と安全――核心的利益の喪失に怯える強国」(諏訪一幸)、「市場調整メカニズムと非公式経済制裁の効果――予備的分析枠組み」(賀平・朱怡瀟)ほか論説7編を収録。

中国21 Vol. 63 だれが中国を「安全にする」のか――内政と外交の諸相 の商品スペック

商品仕様
出版社名:東方書店
著者名:愛知大学現代中国学会(編集)
発行年月日:2026/02/28
ISBN-13:9784497226075
判型:A5
発売社名:東方書店
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:210ページ
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