比較教育学研究72-特集 公開シンポジウム 大学の『国際化』を再考する(比較教育学研究<72>) [単行本]
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比較教育学研究72-特集 公開シンポジウム 大学の『国際化』を再考する(比較教育学研究<72>) [単行本]



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出版社:東信堂
販売開始日: 2026/04/03
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比較教育学研究72-特集 公開シンポジウム 大学の『国際化』を再考する(比較教育学研究<72>) の 商品概要

  • 目次

    自由投稿論文
    米国大学における女性教員支援の持続性―NSF ADVANCEの協働メカニズムに着目して―木原 友紀
    韓国における「再修」選択の論理―経験者の語りを手がかりとして― 西山喜満主
    マラウイにおける社会科教師志望学生の市民性に関する認識 吉野 華恵

    大会報告
    特集  公開シンポジウム 大学の『国際化』を再考する―モビリティがもたらすキャンパスの変容―
    日本の大学国際化と政府のグローバル戦略:趣旨説明に代えて 江原 裕美
    急速に変化する世界情勢下での大学国際化の課題と展望  太田 浩
    大学の国際化を支える教職員のコンピテンシー 秋庭 裕子
    グローバル・サウスの視点から見た高等教育の国際化 吉田 和浩
    指定討論:比較教育学の視点から高等教育の「国際化」を再考する 杉村 美紀

    〈書評〉
    平井清子著『戦後台湾の英語教育―教科書にみる「文学性」と「政治・社会性」―』  石井佳奈子
    神内陽子著『インドネシアの少年非行と教育―国家・慣習・宗教からのアプローチ』 中田 有紀

    〈文献紹介〉
    鴨川明子・服部美奈編著『東南アジアのリバース・ジェンダー・ギャップ―進む女性の高学歴化は何を意味するのか―』 鴨川 明子
    ロジャー・L・ガイガー著、原圭寛ほか訳『第二次世界大戦後のアメリカ高等教育―アメリカ高等教育史Ⅱ―』 原 圭寛
    大塚豊著『学長室の独り言―悲喜こもごもの第一期四年間―』 牧 貴愛
  • 内容紹介

    学生・教職員のモビリティ拡大は大学をどう変えるのか。
    日本政府の大学国際化政策、大学職員の役割、グローバル・サウスの視点から、大学国際化の課題と可能性を多角的に検討する。

    図書館選書
    学生・教職員のモビリティ拡大は大学をどう変えるのか。日本政府の大学国際化政策、大学職員の役割、グローバル・サウスの視点から、大学国際化の課題と可能性を多角的に検討する。

比較教育学研究72-特集 公開シンポジウム 大学の『国際化』を再考する(比較教育学研究<72>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東信堂
著者名:日本比較教育学会紀要編集委員会(著)
発行年月日:2026/04
ISBN-10:4798920258
ISBN-13:9784798920252
判型:規小
発売社名:東信堂
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:184ページ
その他:特集:公開シンポジウム大学の『国際化』を再考する-モビリティがもたらす
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