日本が議論すべき外国人政策―海外の経験から何を学ぶか [単行本]
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日本が議論すべき外国人政策―海外の経験から何を学ぶか [単行本]



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出版社:金融財政事情研究会
販売開始日: 2026/03/31
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日本が議論すべき外国人政策―海外の経験から何を学ぶか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論。昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ外国人労働者への関心が高まっているのか
    第2章 不法移民に揺れる米国
    第3章 欧州、新たなる「移民の大陸」
    第4章 カナダ・オーストラリアの「国策」としての移民政策
    第5章 日本の経験―出ていく国から迎える国へ
    第6章 進む外国人の定住化とその課題
    第7章 3つの不在とわれわれがなすべきこと
    第8章 本書のまとめ―諸外国から何を学び、われわれは何をすべきか
  • 内容紹介

    排除一辺倒でも、野放図な拡大でもない“真の”共生のための議論
    ▼昨今争点となっている外国人政策について、欧米等がたどってきた道を踏まえた知見をもとに、実効的な施策を提言!
    ▼定住する外国人の受け入れをめぐって方向性・司令塔・統計のいずれもない日本が、地に足のついた議論を始めるために格好の一冊!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石川 智久(イシカワ トモヒサ)
    日本総合研究所 調査部長/チーフエコノミスト/主席研究員。1997年東京大学経済学部卒、同年住友銀行(現在の三井住友銀行)に入行。同行経営企画部金融調査室、日本総合研究所マクロ経済研究センター所長、内閣府政策企画調査官等を経て2023年より現職。専門分野はマクロ経済、関西経済、金融制度分析等

    後藤 俊平(ゴトウ シュンペイ)
    日本総合研究所 調査部 研究員。2022年慶應義塾大学経済学部を卒業、同年日本総合研究所に入社。調査部にてマクロ経済分析に従事。専門分野は、インバウンド観光や国内外の移民・外国人政策など

日本が議論すべき外国人政策―海外の経験から何を学ぶか の商品スペック

商品仕様
出版社名:金融財政事情研究会
著者名:石川 智久(著)/後藤 俊平(著)
発行年月日:2026/03/31
ISBN-10:4322146287
ISBN-13:9784322146288
判型:B6
発売社名:一般金融財政事情研究会
対象:実用
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:220ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:225g
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