僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論 [単行本]

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僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論 [単行本]

夏目房之介(著・文・その他)


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出版社:双葉社
販売開始日: 2026/05/20
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僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論 の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    稀代の批評家・夏目房之介が自身の半生とシンクロさせて綴るマンガ言説。60年代からニューウェーブまで独自の視座で照射する。
  • 内容紹介

    「マンガを語る言葉」はいかにして生まれたのか。60~70年代の「青年マンガ」の胎動に身を投じていた戦後世代。若き日の著者がいかにして「マンガ批評」という未知の領域を切り拓いたのか。本書は稀代の批評家・夏目房之介が、自身の半生とシンクロさせて綴るマンガ言説の史論であり、「ガロ」「COM]からニューウェーブまでを説く。

僕らはマンガを言葉にしたかった 60~70年代マンガ史私論 の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:夏目房之介(著・文・その他)
発行年月日:2026/05/20
ISBN-13:9784575320701
判型:46判
発売社名:双葉社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
言語:日本語
ページ数:176ページ
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