10年つかえるSEOの基本【改訂新版】 [単行本]
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10年つかえるSEOの基本【改訂新版】 [単行本]

土居 健太郎(著・文・その他)


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価格:¥1,760(税込)
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出版社:技術評論社
販売開始日: 2026/06/15
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ご確認事項:返品不可

10年つかえるSEOの基本【改訂新版】 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    ■■第1章 必要な人に見つけてもらい、役に立つ ――基本の考え方
    ■検索は「質問」、検索結果は「回答」
    ■Googleの役割は「いちばんよさそうな回答」を選んで並べること
    ■SEOの出発点は「Googleの仕組み」ではなく「ユーザーの質問」
    ■昔のSEOが「システム攻略」だった時代とその終わり
    ■「伝えたいこと」と「質問されていること」のズレに気づく
    ■第1章まとめ


    ■■第2章 検索エンジンはなにをしているのか ――仕組みと評価基準
    ■回答の候補を「集めて、整理して、並べる」
    ■回答の候補を集める ――クローリング
    ■候補を整理して登録する ――インデックス
    ■回答の並び順を決める ――ランキング
    ■Googleは「人間の評価感覚」をアルゴリズムで再現しようとしている
    ■第2章まとめ


    ■■第3章 同じ言葉でも検索しても、知りたいことは違う ――検索キーワードと検索意図
    ■キーワードの裏にある「本当の質問」を理解する
    ■同じキーワードでも「本当の質問」は人によって違う
    ■今の検索結果を見れば「多数派の質問」がわかる
    ■第3章まとめ


    ■■第4章 「だれが」言っているかが問われる時代 ――E-E-A-T
    ■回答が似ていても、「だれが言っているか」で差がつく
    ■信頼性を支える要素「E-E-A-T」
    ■Googleはページの中身だけでなく「外からの証拠」を見ている
    ■E-E-A-Tはテクニックではなく「信頼の判断の仕組み」
    ■第4章まとめ


    ■■第5章 ユーザーの心をつかむ ――コンテンツとサイト運営
    ■関連性と信頼性だけでは、ユーザーの検索は終わらない
    ■まず「ここに答えがありそう」と伝わる入口を作る
    ■最後まで読んでもらい、検索を終わらせる
    ■ユーザーの検索を、自分のサイトで完結させる
    ■第5章まとめ


    ■■第6章 サイトの「外側」で信頼を積み上げる ――第三者評価とブランド
    ■信頼の証明だけは、自分のサイトの中では完結しない
    ■リンクには「ここは紹介しても大丈夫」という判断が込められている
    ■形式よりも「だれが、どういう文脈で」語っているか
    ■小さなサイトは、足元を整えて「名前を広げる」ことから始める
    ■信頼の積み上げ方は、ネットの外もサイトの中も変わらない
    ■第6章まとめ


    ■■第7章 「近道」の誘惑に負けないために ――やってはいけないこと
    ■SEOの歴史は「近道を探す人」と「近道をふさぐGoogle」のいたちごっこでもある
    ■ページの中身を操作する近道は、仕組みごと検知される方向に進化した
    ■外からの評価を操作する近道も、同じ構造でふさがれてきた
    ■誤ったSEOが社会問題に発展し、情報の信頼性がさらに問われるようになった
    ■「今、上位にいる」は、Googleのお墨付きを意味しない
    ■近道が通用しない理由を知っていれば、正攻法を選び続けられる
    ■第7章まとめ


    ■■第8章 AI時代に変わること、変わらないこと ――未来の考え方
    ■これから先も、今の考え方で大丈夫?
    ■「質問する人」がいなくなるわけじゃない
    ■AI時代に決定的な差を生むのは「信頼性」
    ■プラットフォームが変わっても、考え方の軸は変わらない
    ■迷ったときの「考え方の軸」
    ■第8章まとめ


    ■■この本を読み終えたあとに ―― 実践のはじめの一歩
    ■どのページがインデックスに登録されているかを調べる
    ■検索結果や検索キーワードを調べる
    ■サイトに訪れたユーザーの行動を調べる
    ■サイトがどれだけリンクされたり紹介されているかを調べる
    ■Googleの公式ガイドでもっと詳しく学ぶ
    ■最後に


    ■■巻末付録 『10年つかえるSEOの基本』チェックリスト
    ■まず持っておきたい考え方
    ■検索している人を理解する
    ■Googleに見つけてもらう土台を整える
    ■「ここで調べものが終わった」と思えるページを作る
    ■信頼される発信者になる
    ■サイトの「外」での活動を怠らない
    ■焦って変なことをしない
    ■続けていくために
  • 内容紹介

    「ホントに10年つかえた!」と絶賛されたいちばんやさしいSEO入門書が、AI検索に対応して完全リニューアル。

    ・検索エンジンは何を評価しているのか?
    ・「自分が伝えたいこと」と「検索する人が知りたいこと」の間にあるズレに気づけるか?
    ・なぜ「だれに記事を書けばいいか?」から考えてはいけないのか?
    ・検索キーワードの裏にある「本当の質問」とは?
    ・AIが広がっていくことで何が変わり、何が変わらないのか?

    知識ゼロのすずちゃんと専門家の土居さんのかけあいで、だれでも楽しくポイントがわかる!

    すぐに変わってしまうトレンドより、変わらない“考え方”をおさえよう。
  • 著者について

    土居 健太郎 (ドイ ケンタロウ)
    1984年神奈川県横浜市生まれ。神奈川県立柏陽高校を卒業、一浪の末2004年に東京大学理科一類に入学し、2度の留年を経て休学、そのまま復帰することなく東大中退。その後は純粋なフリーターとして活躍。2009年、成り行きでナイル株式会社に参画。SEO事業の立ち上げや自社WebメディアのSEOを担当し、2015年には著書『10年つかえるSEOの基本』を出版。2019年より同社の人事本部を立ち上げ、現在は取締役として人事全般を管掌している。X:https://x.com/doi1031note:https://note.com/kentarodoi

10年つかえるSEOの基本【改訂新版】 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:土居 健太郎(著・文・その他)
発行年月日:2026/06/15
ISBN-13:9784297156169
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:128ページ
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