教養としての査読―なぜ「論文」を信用できるのか [単行本]
    • 教養としての査読―なぜ「論文」を信用できるのか [単行本]

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教養としての査読―なぜ「論文」を信用できるのか [単行本]



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出版社:中央経済社
販売開始日: 2026/04/10
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教養としての査読―なぜ「論文」を信用できるのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    私たちが信じる科学の「正しさ」は誰が決める?研究者はもちろん、科学に支えられた現代社会に生きるすべての方へ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 査読はなぜ生まれたのか
    第2章 時間がかかりすぎる:査読の問題1
    第3章 査読者が見つからない:査読の問題2
    第4章 バイアスが入る:査読の問題3
    第5章 査読における「不正」:査読の問題4
    第6章 掲載誌が高すぎる:査読の問題5
    第7章 査読の問題を解決する試み
  • 出版社からのコメント

    現代社会を下支えする査読の歴史や実態、問題点と解決へ向けた試みを伝える初の一般書。
  • 内容紹介

    現代社会は様々な科学に支えられている。科学の新たな発見は、査読を経て社会に発表される。では、査読とは何か。何のために行われ、どんな問題をはらんでいるのだろうか。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 翔(サトウ ショウ)
    1985年、宮城県生まれ。筑波大学大学院図書館情報メディア研究科博士後期課程修了。博士(図書館情報学)。同志社大学免許資格課程センター教授。専攻は図書館情報学

教養としての査読―なぜ「論文」を信用できるのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:佐藤 翔(著)
発行年月日:2026/04/20
ISBN-10:4502568619
ISBN-13:9784502568619
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:180ページ
縦:21cm
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