地域と人口減少の経済学-スマート・シュリンクという選択肢(中公新書) [新書]
    • 地域と人口減少の経済学-スマート・シュリンクという選択肢(中公新書) [新書]

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地域と人口減少の経済学-スマート・シュリンクという選択肢(中公新書) [新書]

小峰隆夫(著・文・その他)


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価格:¥990(税込)
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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/05/22
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地域と人口減少の経済学-スマート・シュリンクという選択肢(中公新書) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    「人口1億人目標」「東京一極集中」等を経済学で検証。人口が減ってもウェルビーイングを損なわない処方箋、共有型モデルを紹介。
  • 内容紹介

    「人口1億人目標」「東京一極集中批判」「コロナショックで人の流れは変わった」――人口減少と地域問題にはびこる通説・俗説や、問題含みの地方創生政策を著名エコノミストが覆す。人口が減ってもウェルビーイングを損なわないための処方箋として、スマートシュリンク(賢く縮む)を提唱。行動経済学やマーケットデザイン等の理論、豊富な経年データにもとづきながら、多くの地域で応用可能な「共有型」モデルを紹介する。
  • 著者について

    小峰隆夫 (コミネタカオ)
    1947年埼玉県生まれ.69年東京大学経済学部卒.同年経済企画庁入庁,経済企画庁長官秘書官,日本経済研究センター主任研究員,経済企画庁調整局国際経済第一課長,調査局内国調査第一課長,国土庁審議官,経済企画庁審議官,経済研究所長,物価局長,調査局長,国土交通省国土計画局長,法政大学教授,大正大学地域創生学部教授,同大学地域構想研究所教授などを経て現在、同大学客員教授.
    著書『人口負荷社会』(日本経済新聞出版社)
    『平成の経済』(日本経済新聞出版社,読売吉野作造賞)
    『私が見てきた日本経済』(日本経済新聞出版社)
    共著『スマートシュリンクへの道』(中央経済社)など

地域と人口減少の経済学-スマート・シュリンクという選択肢(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:小峰隆夫(著・文・その他)
発行年月日:2026/05/22
ISBN-13:9784121029072
判型:新書
発売社名:中央公論新社
対象:教養
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:192ページ
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