幕末・明治期の社会と人々の暮らし [単行本]
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幕末・明治期の社会と人々の暮らし [単行本]

猿渡慎司(著・文・その他)


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価格:¥2,750(税込)
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出版社:風媒社
販売開始日: 2026/04/18
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幕末・明治期の社会と人々の暮らし [単行本] の 商品概要

  • 目次

    まえがき

    第一章 稲葉騒動と当時の地域社会
    一 はじめに
    二 稲葉騒動の経過
    三 名古屋藩の対応
    四 稲葉騒動の社会的・経済的な背景
    五 地域で生活する人々の暮らし
    六 人々の生きざま
    七 むすび

    第二章 地租改正と当時の地域社会
    一 はじめに
    二 地租改正前の情況
    三 地租改正の実施過程
    四 地租改正の結果と影響
    五 民衆の意識や地域の実情
    六 人々の生きざま
    七 地租改正の後世に及ぼした影響と歴史的意義

    第三章 明治期の社会と人々の暮らし
    一 はじめに
    二 明治前期における人々の暮らし
    三 産業革命下における人々の暮らし
    四 教育制度と子どもたち
    五 暮らしと密接に関わる諸制度・財政
    六 日々の暮らしと人々の思い
    七 明治期のイメージと「今後」進むべきみち

    (附録)新自由主義に代わる国家像 -社会保障と平和をめぐる二つの道-

    あとがき
  • 出版社からのコメント

    幕末・明治期とは、どんな時代だったのか? 格差や平和という社会的視点で、地域に残る史料や身近な文献から読み解く。
  • 内容紹介

    幕末・明治期とは、どんな時代だったのか? 普通の人々が何を想い、どのように暮らしていたのかを、歴史にとどまらず、格差や平和という社会的な視点で、地域に残る史料や身近な文献から読み解く。
  • 著者について

    猿渡慎司 (サワタリシンジ)
    1961年、岐阜県生まれ。1979年、愛知県立一宮西高等学校卒。1983年、南山大学法学部卒。
    同年愛知県庁入庁。土木部・環境部・労働部・産業労働部を経て健康福祉部で福祉行政に従事。
    1992年、中央総合福祉専門学校(通信課程)修了、社会福祉士。
    2021年、愛知県庁退職。
    現在、一宮古文書学習会・名古屋郷土文化会 会員、一宮市在住

幕末・明治期の社会と人々の暮らし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:風媒社
著者名:猿渡慎司(著・文・その他)
発行年月日:2026/04/20
ISBN-13:9784833106450
判型:A5
発売社名:風媒社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:313ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:2cm
重量:480g
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