この地には生きるに値するものがある-パレスチナ女性2人のガザ日記 2024 25 [単行本]
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この地には生きるに値するものがある-パレスチナ女性2人のガザ日記 2024 25 [単行本]



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出版社:梨の木舎
販売開始日: 2026/04/23
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この地には生きるに値するものがある-パレスチナ女性2人のガザ日記 2024 25 の 商品概要

  • 目次

    〈2025年2月17日 サバラの日記から〉
     穏やかな2月の朝、一杯のコーヒーを楽しみ、そして平和な時を待ち望む心で一日をはじめました。自分の将来、そして人生について、どうすればこの惨事から、新たなスタートを切ることができるのかと考えました。

    〈2025年9月15日 サマルの日記から〉
     ガザ市の住民は今も砲撃の下で逃げ惑っています。目の前で家や建物が破壊されていくのです。イスラエル軍はただ建物を破壊しているのではなく、パレスチナの歴史、記憶、夢、そして希望を破壊しているのです。
  • 内容紹介

    イスラエル軍の攻撃に晒され破壊と飢餓が進むガザ。
    希望を失わずに生きる女性2人からの発信!

    「尊厳」を求め生きぬくガザの女性たち。 手に取ってほしい一冊!
    ーー錦田愛子慶應義塾大学教授(中東政治・難民移民研究)(帯より)
  • 著者について

    サバラ・ムイーン サマル・アハマド (サバラ・ムイーン サマル・アハマド)
    著者 サバラ・ムイーン サマル・アハマド
    翻訳編集協力 古居みずえ支援の会
    翻訳:岡戸良子 
    解説:古居みずえ

この地には生きるに値するものがある-パレスチナ女性2人のガザ日記 2024 25 の商品スペック

商品仕様
出版社名:梨の木舎
著者名:サバラ・ムイーン サマル・アハマド(著・文・その他)
発行年月日:2026/04/23
ISBN-13:9784816626029
判型:46判
発売社名:梨の木舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:262ページ
縦:19cm
横:13cm
重量:315g
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