この地には生きるに値するものがある―パレスチナ女性2人のガザ日記 2024-25 [単行本]
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この地には生きるに値するものがある―パレスチナ女性2人のガザ日記 2024-25 [単行本]



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出版社:梨の木舎
販売開始日: 2026/04/25
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この地には生きるに値するものがある―パレスチナ女性2人のガザ日記 2024-25 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    悲しみから喜びを絶望から希望を サバラ・ムイーンのガザ日記 2024‐25(サバラ 2024年11月 12日 ガザで起こっていること;22日 破壊された家に戻る;23日 カフェにいて爆撃にあう;26日 洪水が避難民を苦しめる;27日 ガンの父が化学療法を受ける ほか)
    私たちを見捨てた世界の目の前で サマル・アハマドのガザ日記 2025(サマル 2025年4月3日 私は爆撃で死ぬの?;19日 夜爆撃で近所の人たちが殺された;29日 勉強する気になれない子どもたち;5月1日 教育こそ唯一の武器;4日 沈黙したままガザを死なせないで ほか)
  • 内容紹介

    イスラエル軍の攻撃に晒され破壊と飢餓が進むガザ。
    希望を失わずに生きる女性2人からの発信!

    「尊厳」を求め生きぬくガザの女性たち。 手に取ってほしい一冊!
    ーー錦田愛子慶應義塾大学教授(中東政治・難民移民研究)(帯より)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ムイーン,サバラ(ムイーン,サバラ/Moeen,Sabara)
    ガザに住むパレスチナ人。大学を卒業後、支援団体の現地スタッフ

    アハマド,サマル(アハマド,サマル/Ahmed,Samar)
    ガザに住むパレスチナ人。高校卒業後に結婚、4人の子どもの母親
  • 著者について

    サバラ・ムイーン サマル・アハマド (サバラ・ムイーン サマル・アハマド)
    著者 サバラ・ムイーン サマル・アハマド
    翻訳編集協力 古居みずえ支援の会
    翻訳:岡戸良子 
    解説:古居みずえ

この地には生きるに値するものがある―パレスチナ女性2人のガザ日記 2024-25 の商品スペック

商品仕様
出版社名:梨の木舎
著者名:サバラ ムイーン(著)/サマル アハマド(著)/岡戸 良子(翻訳)/古居 みずえ(解説)/古居みずえ支援の会(編集協力)
発行年月日:2026/04/30
ISBN-10:4816626026
ISBN-13:9784816626029
判型:B6
発売社名:梨の木舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:262ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:285g
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