エビデンスの罠(PHP新書) [新書]
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エビデンスの罠(PHP新書) [新書]

杉谷 和哉(著・文・その他)


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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2026/05/18
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エビデンスの罠(PHP新書) [新書] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    世の言説や政策の「エビデンス」には様々な陥穽がある。では我々はナラティブ(物語)を重視すべきなのか?「正しい判断」とは何か?
  • 内容紹介

    業績評価から政策まで、あらゆる局面でエビデンス(確かな根拠、特に数値やデータ)が求められる時代。しかしデータには恣意的な解釈や嘘がつきもの。ならば数字に表れない物語を重視すべきなのか? だがよくできたストーリーが人心を惑わすこともある。気鋭の公共政策学者が、数値によるマネジメントの歴史や陰謀論の問題などを取り上げ、「賢慮」を行う道を探る。

    ●ある学生寮の思い出
    ●エビデンスの罠と物語の罠
    ●エビデンスの歴史
    ●企業におけるエビデンスーー科学的管理法とKPI
    ●監査という儀式
    ●外国人問題におけるグラフの恣意的な読み違え
    ●誰が言っているかが重要?--徳認識論
    ●党派性から離れることは難しい
  • 著者について

    杉谷 和哉 (スギタニ カズヤ)
    岩手県立大学総合政策学部准教授。専門は公共政策学。1990年大阪府生まれ。京都府立大学公共政策学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。博士(人間・環境学)。京都文教大学非常勤講師などを経て現職。著書に『政策にエビデンスは必要なのか』(ミネルヴァ書房)、『日本の政策はなぜ機能しないのか?』(光文社新書)など。

エビデンスの罠(PHP新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:杉谷 和哉(著・文・その他)
発行年月日:2026/05/18
ISBN-13:9784569861111
判型:新書
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:17cm
横:11cm
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