さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉(徳間文庫) [文庫]
    • さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉(徳間文庫) [文庫]

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さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉(徳間文庫) [文庫]

稲葉稔(著・文・その他)


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価格:¥902(税込)
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出版社:徳間書店
販売開始日: 2026/06/09
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さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉(徳間文庫) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    病の妻を救うため殺し屋になった侍に迫る危機。夫婦を救えるのは龍安ただひとり。貧者に癒し、外道に剣。名時代シリーズ!
  • 内容紹介

    貧者からは薬料をびた一文もらわず、
    命を救うため日々奔走する「さばけ医」菊島龍安。
    徒組下士・寺内弥之助の妻・美津は
    原因不明の病で長らく臥せっていた。
    そんな折、弥之助は扶持米の使い道で
    上役に咎められ役を追われる。
    窮した弥之助は妻を救うため借金を重ねたあげく、
    刺客の裏仕事を引き受けてしまう。
    道を外れかけた夫婦の人生を
    龍安は救うことが出来るのか!?
    待望の新装版シリーズ第二弾!

    目次
    第一章 訪問者
    第二章 襲撃
    第三章 隠匿
    第四章 忙殺
    第五章 弥勒橋
    第六章 回復
  • 著者について

    稲葉稔 (イナバミノル)
    1955年熊本県生まれ。脚本家、放送作家などを経て、’94年に作家デビュー。著書に決定版として刊行された「研ぎ師人情始末」シリーズ、「剣客船頭」「隠密船頭」シリーズ(光文社文庫)をはじめ、「へっぽこ膝栗毛」シリーズ(双葉文庫)、「武士はつらいよ」シリーズ(角川文庫)、「武士の流儀」シリーズ(文春文庫)などがある。2020年、光文社文庫「隠密船頭」シリーズが第9回日本歴史時代作家協会賞文庫書き下ろしシリーズ賞を受賞した。

さばけ医龍安江戸日記 名残の桜 〈新装版〉(徳間文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:稲葉稔(著・文・その他)
発行年月日:2026/06/09
ISBN-13:9784198951306
判型:文庫
発売社名:徳間書店
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:304ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:147g
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