猫はいつからかたわらに-動物たちと歩んだ1万年 [単行本]
    • 猫はいつからかたわらに-動物たちと歩んだ1万年 [単行本]

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猫はいつからかたわらに-動物たちと歩んだ1万年 [単行本]

太田匡彦(著・文・その他)


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出版社:現代書館
販売開始日: 2026/06/09
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猫はいつからかたわらに-動物たちと歩んだ1万年 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    第1章 猫はいつからかたわらに
    第2章 9500年前、もう犬はいた
    第3章 古代、鶏はほとんど雄だった
    第4章 「最新鋭戦車」だった馬、牛の姿には権威見る
    第5章 豚の「はじまり」を訪ね、家畜化を考える
  • 内容紹介

    いつ、どうして、動物たちは日本列島にやってきたのだろう?

    猫(イエネコ)は、もとから日本列島にいたわけではありません。猫の祖先種はリビアヤマネコ。およそ1万年前、中東の「肥沃な三日月地帯」と呼ばれる一帯で家畜化が始まったとされています。中東から日本列島まで、約1万キロ。猫はいつ、どうして日本列島にたどり着いたのか……。猫、犬、牛、馬そして豚、鶏も――私たちにとって身近な存在の動物たちはいずれも、海の向こうからやってきました。日本列島に住む人々のかたわらで動物たちが暮らすようになった「はじまり」を探り、全国各地を巡る。人と動物の関係性、その原点に思いをはせる旅。読み終えた時、ますます動物たちが好きになり、より愛おしくなる、そんな1冊です。
  • 著者について

    太田匡彦 (オオタマサヒコ)
    同業他社を経て2001年朝日新聞社に入社。2008年に犬の殺処分問題の取材を始めた。
    著書『犬を殺すのは誰か』(朝日文庫)、『「奴隷」になった犬、そして猫』(朝日新聞出版)、『子ブタたちはどう生きたのか』(岩崎書店)、共著『岐路に立つ「動物園大国」』(現代書館)など。

猫はいつからかたわらに-動物たちと歩んだ1万年 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:現代書館
著者名:太田匡彦(著・文・その他)
発行年月日:2026/06/09
ISBN-13:9784768459935
判型:46判
発売社名:現代書館
対象:一般
発行形態:単行本
内容:生物学
言語:日本語
ページ数:208ページ
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