開元天宝遺事全評釈-玄宗と楊貴妃の時代 [単行本]

販売休止中です

    • 開元天宝遺事全評釈-玄宗と楊貴妃の時代 [単行本]

    • ¥24,200726 ゴールドポイント(3%還元)
100000009004249564

開元天宝遺事全評釈-玄宗と楊貴妃の時代 [単行本]

宮下拓三(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥24,200(税込)
ゴールドポイント:726 ゴールドポイント(3%還元)(¥726相当)
日本全国配達料金無料
出版社:右文書院
販売開始日: 2026/05/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

開元天宝遺事全評釈-玄宗と楊貴妃の時代 [単行本] の 商品概要

  • 内容紹介

    本書は五代・王仁裕『開元天宝遺事全評釈』全146話の訳注。
    唐・玄宗皇帝の開元・天宝年間(713~756年)の逸話を記す同書には、楊貴妃や李白、安禄山らの著名人のほか同書によってのみその名を知る人物も少なからず登場。それらの多様な人々をめぐる逸話に面白さを感じるが、あわせて日本文学への多大な影響を与えている点も興味深い。10世紀後半の平安時代にすでにその痕跡が認められる。中世になると五山文学等に、近世以降近現代においても様々な作品にと取り入れられてきている。
  • 著者について

    宮下拓三 (ミヤシタタクゾウ)
    1956年静岡県浜松市生まれ。静岡大学卒業。17年にわたり静岡県内の高校で国語科教諭として従事。1985~87年 中国浙江省・杭州大学日本語日本文学講師(文教選家)。1998~2006年桐原書店高校国語教科書編集委員。現在は著述業。

開元天宝遺事全評釈-玄宗と楊貴妃の時代 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:右文書院
著者名:宮下拓三(著・文・その他)
発行年月日:2026/05/15
ISBN-13:9784842108353
判型:A5
発売社名:右文書院
対象:専門
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:560ページ
縦:22cm
横:15cm
厚さ:3cm
重量:880g
他の右文書院の書籍を探す

    右文書院 開元天宝遺事全評釈-玄宗と楊貴妃の時代 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!