フォン・デア・ライエン体制2期目の課題-日本EU学会年報 第46号(2026年)(日本EU学会年報<46>) [単行本]
    • フォン・デア・ライエン体制2期目の課題-日本EU学会年報 第46号(2026年)(日本EU学会年報<46>) [単行本]

    • ¥4,070123 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料

フォン・デア・ライエン体制2期目の課題-日本EU学会年報 第46号(2026年)(日本EU学会年報<46>) [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥4,070(税込)
ゴールドポイント:123 ゴールドポイント(3%還元)(¥123相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:有斐閣
販売開始日: 2026/07/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

フォン・デア・ライエン体制2期目の課題-日本EU学会年報 第46号(2026年)(日本EU学会年報<46>) の 商品概要

  • 目次

    【共通論題:フォン・デア・ライエン体制2期目の課題】
    「変貌する秩序下でのEU経済成長戦略と財政ルールのゆくえ」(高屋定美)/「Europe’s Inverted Constitutionalism」(Ulrich HALTERN)
    【公開シンポジウム】「EUとデジタル・AI」(司会:上田純子)
    【分科会報告】「通貨統合後の企業行動の変容とユーロ経済圏の動向」(和田美憲)/「サステナブル・ファイナンスを巡るEUと加盟国との相互関係──「アップロード」と制度化経路の分析」(山村延郎・石田周・橋本理博)/「EUのインターリージョナリズム(Inter-regionalism,地域間主義)の新展開」(鈴井清巳)/「欧州における海上保安行政協力の構造海上における「監視」活動の実施基盤の形成を中心に」(岩谷暢子)/「第二次トランプ政権下の関税措置とEUの経済安全保障──EUの対米対応にみるWTO規範の動揺と日本との比較」(畠山佑介)/「EUの正統性・再考──EU研究者と実務家の解釈整合に向けて」(福田智洋)

フォン・デア・ライエン体制2期目の課題-日本EU学会年報 第46号(2026年)(日本EU学会年報<46>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:日本EU学会(編集)
発行年月日:2026/07/28
ISBN-13:9784641490383
判型:A5
発売社名:有斐閣
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:340ページ
他の有斐閣の書籍を探す

    有斐閣 フォン・デア・ライエン体制2期目の課題-日本EU学会年報 第46号(2026年)(日本EU学会年報<46>) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!