高市新外交が世界と日本を救う イラク戦争に反対した元外交官の最後の提言 [単行本]
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高市新外交が世界と日本を救う イラク戦争に反対した元外交官の最後の提言 [単行本]

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出版社:展望社
販売開始日: 2026/05/26
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高市新外交が世界と日本を救う イラク戦争に反対した元外交官の最後の提言 の 商品概要

  • 目次

    第一章 今日の世界の混乱を予言していたレバノン
    第二章 当時の日誌が語るレバノンから見たイラク攻撃の真実
      Ⅰ レバノンは9月11日をどう迎えたか 2001年
      Ⅱ テロか抵抗運動か 2002年
      Ⅲ 米国のイラク攻撃は避けられないと見たレバノン 2003年
    第三章 高市新外交が世界と日本を救う
     ・米国のイラク攻撃を再検証すべきである
     ・対米自立へ舵を切るチャンスである
     ・自主防衛論争を始める時である
     ・高市総理がいますぐ実行すべき具体策
  • 内容紹介

    高市首相はトランプ大統領を説得せよ!
    世界はいま歴史的な危機にある。トランプ大統領の米国が、ついにイスラエルと一体になってイランを崩壊させようとしているからだ。今こそ高市早苗総理は、その外交力で世界を平和と繁栄に導けるはずである。
  • 著者について

    天木 直人 (アマキ ナオト)
    1947年、山口県生まれ。
    1969年、京都大学法学部中退、外務省入省。
    1972年、米国オハイオ州オーバリン大学卒業。
    在マレーシア、豪州、カナダ日本国大使館公使、在デトロイト日本国総領事を経て、2001年2 月から在レバノン日本国特命全権大使。
    2003年8 月、米国のイラク攻撃に反対する意見を日本政府に具申して勇退を迫られる。
    その後、作家、外交評論家、新党憲法9 条代表として今日に至る。
    主な著書に「さらば外務省!」(講談社)、「さらば日米同盟!」(講談社)、「自立する国家へ!」(ベスト新書)、「マンデラの南アフリカ」(展望社)、「沖縄よ!ウクライナにナルナ」(展望社)など多数

高市新外交が世界と日本を救う イラク戦争に反対した元外交官の最後の提言 の商品スペック

商品仕様
出版社名:展望社
著者名:天木直人
発行年月日:2026/05
ISBN-10:4885464668
ISBN-13:9784885464669
判型:46判
発売社名:展望社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:141ページ
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