もう怖いのは締め切りだけ-ある翻訳家の取り憑かれた日常 [単行本]
    • もう怖いのは締め切りだけ-ある翻訳家の取り憑かれた日常 [単行本]

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もう怖いのは締め切りだけ-ある翻訳家の取り憑かれた日常 [単行本]

村井 理子(著・文・その他)


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出版社:大和書房
販売開始日: 2026/06/10
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ご確認事項:返品不可

もう怖いのは締め切りだけ-ある翻訳家の取り憑かれた日常 の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    仕事、家事、育児、介護と皆さん毎日お疲れ様です!日々の出来事と気づきが綴られ、日常のふとした瞬間に思い出し元気づけられる本。
  • 著者について

    村井 理子 (ムライ リコ)
    翻訳家・エッセイスト。静岡県生まれ。滋賀県在住。
    訳書に『ヘンテコピープルUSA』(中央公論新社)、『ゼロからトースターを作ってみた結果』『人間をお休みしてヤギになってみた結果』(ともに新潮文庫)、『ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室』(きこ書房)、『黄金州の殺人鬼』(亜紀書房)、『エデュケーション』(早川書房)、『メイドの手帖』(双葉社)など。
    著書に『ブッシュ妄言録』(二見文庫)、『家族』、『犬(きみ)がいるから』『犬ニモマケズ』『ハリー、大きな幸せ』(以上、亜紀書房)、『全員悪人』、『兄の終い』『いらねえけどありがとう』(以上CCCメディアハウス)、『村井さんちの生活』(新潮社)、『更年期障害だと思ってたら重病だった話』(中央公論新社)、『本を読んだら散歩に行こう』(集英社)など多数。

もう怖いのは締め切りだけ-ある翻訳家の取り憑かれた日常 の商品スペック

商品仕様
出版社名: 大和書房
著者名:村井 理子(著・文・その他)
発行年月日:2026/06/10
ISBN-13:9784479394792
判型:46判
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:326ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:3cm
重量:380g
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