モンゴルと歴史の旅~シベリア抑留の追想~ [単行本]
    • モンゴルと歴史の旅~シベリア抑留の追想~ [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年6月7日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け

モンゴルと歴史の旅~シベリア抑留の追想~ [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年6月7日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:幻冬舎
販売開始日: 2026/06/02
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

モンゴルと歴史の旅~シベリア抑留の追想~ [単行本] の 商品概要

  • 目次

    はじめに
    第1章 終戦後から始まったもうひとつの戦い
    第2章 悲劇の行軍後シベリアへ
    第3章 生きて帰るためのロシア語(武器はロシア語)
    第4章 遠かった故郷
    第5章 今の日本と世界
    あとがき
    参考文献
  • 内容紹介

    極寒の地での過酷な抑留が問う、明日の日本

    モンゴル、シベリア――父が生き抜いた抑留の地に立ち、80年の時を超えてその足跡をたどった息子が見たものとは。過去の史実や歴史的背景を学びながら、これからの日本の行く末を見つめる。

    終戦をモンゴル国境で迎え、その後シベリアで抑留された父。父が残した『シベリア日記』には、終戦後も続いた戦闘、死と隣り合わせの行軍、飢餓と極寒の収容所生活など過酷な抑留生活の実態が綴られていた。風化しつつある戦争の記憶を紐解きながら、いま私たちは何を受け継ぎ、何を未来へ残すのかを問いかける一冊。
  • 著者について

    清水勝 (シミズマサル)
    1954年(昭和29年)長野県南佐久郡臼田町(現佐久市)生まれ
    1976年(昭和51年)東京大学法学部卒業
    安田火災(現損害保険ジャパン)株式会社入社
    地球環境室勤務時代に、外務省からの依頼で日米協力としての環境問題への民間参加や、環境庁(現環境省)、経団連、NGO・NPOと協力した自然保護活動など環境関連の取り組みに携わる。
    現在、公益社団法人日本産業退職者協会常任理事

モンゴルと歴史の旅~シベリア抑留の追想~ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:清水勝(著)
発行年月日:2026/06
ISBN-10:4344699181
ISBN-13:9784344699182
判型:B6
発売社名:幻冬舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:200ページ
他の幻冬舎の書籍を探す

    幻冬舎 モンゴルと歴史の旅~シベリア抑留の追想~ [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!