小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫]
    • 小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年7月22日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示

小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫]

佐野晶(著)清水崇 ※監督・原案・脚本(監督・原案・脚本)角田ルミ ※原案・脚本(原案・脚本)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年7月22日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:宝島社
販売開始日: 2026/07/14
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    夏休みの前の高校で密かに流行っている“遊び”があった。それは、“誰もいない学校の階段。その13段目でカセットテープに名前を吹き込むと、その人は死ぬ”というもの。“遊んだ”生徒たちの日常は歪み始め、校内でとある事件が発生する。事態を重く見た学校に招聘された心理カウンセラー・平瀬小春は、事件を目撃した生徒にカウンセリングを行うが、“遊び”を実行した一人は小春の妹で…。
  • 内容紹介

    2026年7月24日公開の映画「だぁれかさんとアソぼ?」公式ノベライズ!
    監督を務めるのは、「呪怨」シリーズで日本人監督の実写作品として初めて全米興行成績No.1を獲得し、近作に『犬鳴村』に始まる《恐怖の村》シリーズ3部作(20~22)や、『ミンナのウタ』(23)、『あのコはだぁれ?』(24)などを手掛けたJホラー界の巨匠・清水崇監督の最新作。

    本作は、若者の間で密かに流行る、 “絶対にやってはいけない遊び” が実行された事がきっかけで、学生達が次々に怪異へと巻き込まれていく学園ホラー。主人公である学校に招聘される心理カウンセラー・平瀬小春役を演じるのは、いま最も勢いのあるアイドルグループ・FRUITS ZIPPERで活躍中の鎮西寿々歌。映画単独初主演にしてホラー初挑戦となるが、これまでの明るいイメージを封印し、怪異に巻き込まれる難役を務める。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐野 晶(サノ アキラ)
    東京都生まれ。会社勤務を経て映画ライターに。多数のノベライズ作品を手がける。2019年『ゴースト アンド ポリス GAP』(文庫化にあたり『ゴースト・ポリス』に改題)で警察小説大賞を受賞し、小説家デビュー

    清水 崇(シミズ タカシ)
    1972年生まれ、群馬県出身。大学で演劇を学び、助監督を経て1998年に監督デビュー。原案/脚本/監督のオリジナル企画「呪怨」シリーズ(99~06)はVシネ、劇場版を経てハリウッドリメイク(04、06)。日本人監督の実写作品として初めて全米興行成績No.1を獲得する

    角田 ルミ(カクタ ルミ)
    演劇ユニット「角角ストロガのフ」を主宰し、舞台の脚本・演出を手がける
  • 著者について

    佐野 晶 (サノ アキラ)
    東京都生まれ。会社勤務を経て映画ライター。『そして父になる』『怪物』『Cloud クラウド』(すべて宝島社文庫)、『侍タイムスリッパー』(KADOKAWA)ほか多数ノベライズ作品を手がける。2019年『ゴーストアンドポリスGAP』(文庫化にあたり『ゴースト・ポリス』に改題)で警察小説大賞を受賞し、小説家デビュー。他の著書に『毒警官』(以上、小学館)などがある。

    清水 崇 (シミズ タカシ)
    1998年に関西テレビ「学校の怪談G」で商業デビューする。その後、ビデオ版「呪怨」(99)、「呪怨2」(00)を製作。同シリーズは03年に改めて、劇場映画版「呪怨」「呪怨2」が製作された。04年にはハリウッドリメイク版「THE JUON 呪怨」の監督を務め、北米で興行収入1億ドルを突破する大ヒットを記録。日本人監督として初の全米興行成績1位を獲得する。その他の監督作に、「樹海村」(20)、「ホムンクルス」(21)、「牛首村」(22)、「忌怪島/きかいじま」(23)、「ミンナのウタ」(23)、「あのコはだぁれ?」(24)、「口に関するアンケート」(26)ほか多数。近年は国内外でプロデューサーも務め、「バイオハザード ヴェンデッタ」(17)などを手掛けるなど活躍している。

    角田 ルミ (カクタ ルミ)
    演劇ユニット角角ストロガのフを主宰し、舞台の脚本・演出を手掛ける。映像脚本は映画『ミンナのウタ』 『あのコはだぁれ?』、『みなに幸あれ』『純平、考え直せ』など多数手がける。

小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:佐野 晶(著)/清水 崇(監督・原案・脚本)/角田 ルミ(原案・脚本)
発行年月日:2026/07/28
ISBN-10:4299079620
ISBN-13:9784299079626
判型:文庫
発売社名:宝島社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:244ページ
縦:16cm
厚さ:1cm
重量:140g
他の宝島社の書籍を探す

    宝島社 小説 だぁれかさんとアソぼ?(宝島社文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!