長谷川三郎 空想美術館 [単行本]
    • 長谷川三郎 空想美術館 [単行本]

    • ¥4,180126 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年8月12日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
長谷川三郎 空想美術館 [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示

長谷川三郎 空想美術館 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥4,180(税込)
ゴールドポイント:126 ゴールドポイント(3%還元)(¥126相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年8月12日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ブックエンド
販売開始日: 2026/06/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

長谷川三郎 空想美術館 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    目次

    1部 画家 長谷川三郎
    ──主要作品57点を掲載
    2部 思想家 長谷川三郎
    ──主要論考27本を全文再録
    3部 長谷川三郎論
    ──河﨑晃一「再考 長谷川三郎」
    資料編
    ──年譜・没後展覧会歴・関連文献
  • 出版社からのコメント

    日本の抽象美術のパイオニア、長谷川三郎の足跡を、生誕120周年を記念し、50年ぶりの本格的書籍を刊行
  • 内容紹介

    近年、日本の抽象絵画の先駆者として、国内外で再評価が進む長谷川三郎(1906-57)。1937年に村井正誠、瑛九らと「自由美術家協会」を結成し、以降、芦屋を拠点に作品を発表し、日本の抽象美術を牽引。東洋と西洋を対等に置いた美術論などで、理論面からも抽象美術の発展を支えた。
    本書は、長谷川研究の第一人者である河﨑晃一氏(1952-2019)の40年にわたる調査・研究の成果をもとに編纂。制作と理論の両面で重要な役割を果たした長谷川の足跡を詳細にたどった本格的書籍。

    図書館選書
    近年、日本の抽象絵画の先駆者として、国内外で再評価が進む長谷川三郎(1906-57)。本書は、制作と理論の両面で重要な役割を果たした足跡を詳細にたどる一冊。生誕120周年を記念し、50年ぶりとなる本格的書籍。
  • 著者について

    河﨑 晃一 (カワサキ コウイチ)
    河﨑晃一:兵庫県芦屋市生まれ。母方の祖父は、白隠、仙厓、良寛、三輪田米山、佐伯祐三などの作品収集で知られる実業家の山本發次郎。大学卒業後、1977年に出版された長谷川三郎『画・論』の編纂に刊行委員として参加し、各地で作品調査、資料収集、長谷川の親族・知友への取材を行う。以降、芦屋市立美術博物館、兵庫県立美術博物館、甲南女子大学に勤務の傍ら、40年にわたり長谷川三郎の研究に携わる。甲南学園長谷川三郎記念ギャラリーの創設にも寄与。本書執筆と並行して、「イサム・ノグチと長谷川三郎」展(2019年、横浜美術館)に協力したが、開幕後の2019年2月に死去。主な著書に『山本發次郎コレクション』など。

長谷川三郎 空想美術館 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ブックエンド
著者名:河﨑晃一(著)
発行年月日:2026/06
ISBN-10:4907083939
ISBN-13:9784907083939
判型:規小
発売社名:ブックエンド
対象:一般
発行形態:単行本
内容:芸術総記
言語:日本語
ページ数:272ページ
縦:22cm
横:18cm
厚さ:2cm
重量:700g
他のブックエンドの書籍を探す

    ブックエンド 長谷川三郎 空想美術館 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!