三島由紀夫・近代能楽集の楽しみ(三島由紀夫研究〈26〉) [単行本]

販売休止中です

    • 三島由紀夫・近代能楽集の楽しみ(三島由紀夫研究〈26〉) [単行本]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)

三島由紀夫・近代能楽集の楽しみ(三島由紀夫研究〈26〉) [単行本]

松本 徹(責任編集)佐藤 秀明(責任編集)山中 剛史(責任編集)有元 伸子(責任編集)久保田 裕子(責任編集)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
日本全国配達料金無料
出版社:鼎書房
販売開始日: 2026/06/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

三島由紀夫・近代能楽集の楽しみ(三島由紀夫研究〈26〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    一九五〇年代における『近代能楽集』の上演
    『近代能楽集』に見る時間軸
    三島由紀夫『邯鄲』論―「菊」の狂気と同時代的アクチュアリティ―
    三島由紀夫『邯鄲』における「守姉」幻想―「菊の家の庭」を出られない「わたしたち」の戦後
    『近代能楽集』「綾の鼓」小考―「恋重荷」「志賀寺上人の恋」との比較から―
    『近代能楽集』「葵上」の変奏―生霊の正体―
    狂女の世界に入ること―三島由紀夫「班女」試論―
    「同居」と「落籍」―三島由紀夫「班女」における〈名付けえない親密性〉―
    『道成寺』への道―《虚構美》のドラマ
    近代能楽集「熊野」論―桜の蔭に隠すもの―
    寄稿
    資料
    書評
    新刊紹介
    ミシマ万華鏡

三島由紀夫・近代能楽集の楽しみ(三島由紀夫研究〈26〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:鼎書房
著者名:松本 徹(責任編集)/佐藤 秀明(責任編集)/山中 剛史(責任編集)/有元 伸子(責任編集)/久保田 裕子(責任編集)
発行年月日:2026/05/30
ISBN-10:4911312092
ISBN-13:9784911312094
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:174ページ
縦:21cm
他の鼎書房の書籍を探す

    鼎書房 三島由紀夫・近代能楽集の楽しみ(三島由紀夫研究〈26〉) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!