これからの地域資料-デジタル化の実践- [単行本]

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これからの地域資料-デジタル化の実践- [単行本]

蛭田廣一(著・文・その他)


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価格:¥1,760(税込)
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出版社:DBジャパン
販売開始日: 2026/06/30
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これからの地域資料-デジタル化の実践- [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    地域資料の定義から整理・保存・デジタルアーカイブの構築、情報発信の実践までを、豊富な事例とともに解説!
  • 内容紹介

    地域資料とは、その地域の歴史や文化、行政、産業、人々の暮らしを記録した貴重な情報資源。しかし近年は、紙資料だけでなく、デジタル資料やデジタルアーカイブへの対応も求められている。
    本書では、地域資料の定義や収集・整理・保存の基本から、全国の図書館におけるデジタルアーカイブの先進事例、小平市立図書館で著者が長年取り組んできたデジタル化と情報発信の実践までを詳しく紹介。
    地域資料担当者はもちろん、公共図書館職員、自治体のアーカイブ担当者にも役立つ一冊。
  • 著者について

    蛭田廣一 (ヒルタヒロカズ)
    1975年、小平市立図書館に勤務。2005~2008年小平市中央図書館館長、2008~2015年小平市企画政策部参事(市史編さん)を務める。この間、三多摩郷土資料研究会幹事、日本図書館協会資料保存委員会委員、ビジネス支援図書館推進協議会幹事などを歴任。2011年に日本図書館協会認定司書(1024号)を取得。松本大学松商短期大学部、鶴見大学、実践女子大学で非常勤講師を務める。2019~2021年、日本図書館協会専務理事。2024年、東京市町村自治調査会「情報資源活用方法に関する基本構想策定有識者会議」委員。著書に『地域資料サービスの実践』『地域資料サービスの展開』など多数。

これからの地域資料-デジタル化の実践- [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:DBジャパン
著者名:蛭田廣一(著・文・その他)
発行年月日:2026/06/30
ISBN-13:9784861407345
判型:A5
発売社名:DBジャパン
対象:一般
発行形態:単行本
内容:総記
言語:日本語
ページ数:84ページ
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