約束の舞台へ [単行本]
    • 約束の舞台へ [単行本]

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約束の舞台へ [単行本]

米虫 紀子(著・文・その他)田中 夕子(著・文・その他)金子 裕美(著・文・その他)


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価格:¥1,980(税込)
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出版社:世界文化社
販売開始日: 2026/08/27
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ご確認事項:返品不可

約束の舞台へ [単行本] の 商品概要

  • 目次

    MONOLOGUE
    パリオリンピックから、約束の舞台へ
    第1章 石川祐希 
    第2章 小川智大
    第3章 甲斐優斗
    第4章 宮浦健人
    第5章 関田誠大
    第6章 髙橋 藍
    第7章 山本智大
    第8章 大塚達宣
    第9章 髙橋健太郎
    第10章 エバデダン ラリー
    第11章 西田有志
  • 出版社からのコメント

    あの日から、彼は何を抱えてきたのか
  • 内容紹介

    あの日から、彼らは何を抱えてきたのか

    JVA公認。独占取材でわかった、
    ロス五輪を見据える選手たちの本音、成長、そして苦悩。
    アジア選手権前に読めば、代表の現在地が見える

    パリオリンピック敗退のあと、バレーボール男子日本代表選手は何を思い、何を選んだのか。代表引退への迷い、続ける決意、チームの変化、ロスオリンピックへの覚悟――。石川祐希、髙橋藍、西田有志ら主力選手に加え、小川智大、甲斐優斗、宮浦健人、関田誠大、山本智大、大塚達宣、髙橋健太郎、エバデダン ラリーが語る、本音と成長の記録。2026年アジア選手権は、優勝すればロスオリンピック出場が決まる大一番。その前に読んでおきたい、男子日本代表選手それぞれの現在地。
  • 著者について

    米虫 紀子 (ヨネムシノリコ)
    大阪府出身。広告会社でコピーライターを務めた後、フリーのスポーツライターに。バレーボール、野球を中心に取材活動を続け、「Number」などに寄稿。Number Webではオリックス・バファローズのコラムを連載中。著書に「ブラジルバレーを最強にした『人』と『システム』」(2009年・東邦出版)。「バレーボール男子日本代表 15人の肖像」(2025年・弊社刊)では、選手15人のインタビューを担当した。

    田中 夕子 (タナカ ユウコ)
    神奈川県生まれ。神奈川新聞運動部でのアルバイト、『月刊トレーニング・ジャーナル』編集部を経て、2004年からフリーランスライターに。バレーボール、水泳、フェンシングなどオリンピック競技を中心に取材し、Sports Graphic Number、スポーツナビなどに寄稿。著書に『日本男子バレー 勇者たちの軌跡』(2024/文藝春秋)、『高校バレーは頭脳が9割』(2020/日本文化出版)などがある。

    金子 裕美 (カネコ ヒロミ)
    東京都出身。大学時代より月刊誌「バレーボールマガジン」(アポロン企画)で男子日本代表を取材。25歳でフリーランスに。主に教育・スポーツ・キャリア(生き方)をテーマに活動。「バレーボールai」(1989~2004年)など、複数のバレーボール誌を企画・制作。共書に『高校野球 逆境に打ち勝つ方法』(2012/日刊スポーツ出版社)など。

約束の舞台へ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名: 世界文化社
著者名:米虫 紀子(著・文・その他)/田中 夕子(著・文・その他)/金子 裕美(著・文・その他)
発行年月日:2026/08/27
ISBN-13:9784418264148
判型:46判
発売社名: 世界文化社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:240ページ
重量:290g
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