中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) [新書]
    • 中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) [新書]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料
中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) [新書]
画像にマウスを合わせると上部に表示

中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) [新書]

中村元哉(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/09/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    西洋や日本にどう共鳴し、抵抗したのか。アヘン戦争の敗北から中華文明の復興を唱える現代まで、200年の歴史を世界史的に読み直す
  • 内容紹介

    19世紀のイギリス進出と「西洋の衝撃」以降、存亡の機に直面した清帝国。
    アヘン戦争、日清戦争、辛亥革命で崩壊し、中華民国が誕生する。
    日中戦争、国共対立を経て、中華人民共和国が成立。
    文化大革命という惨劇、改革開放、そして21世紀に強国化を目論む中国の歩みは、世界史と密接に結びついていた。

    西洋や日本にどう反応して社会主義国となり、経済発展を遂げたのか。
    200年の歴史をグローバルな視座で読みとく。
  • 著者について

    中村元哉 (ナカムラモトヤ)
    1973年名古屋生まれ。東京大学文学部卒業。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。南山大学外国語学部准教授、津田塾大学学芸学部教授などを経て、東京大学大学院総合文化研究科教授。公益財団法人東洋文庫(現代中国研究班)客員研究員、国立公文書館アジア歴史資料センター諮問委員会委員長などを兼務。専門は、中国近現代史、中華圏の現代史。
    著書『対立と共存の日中関係史』(講談社)、『中国、香港、台湾におけるリベラリズムの系譜』(有志舎)。共著『概説 中華圏の戦後史』(東京大学出版会)、『日中関係』(東京大学出版会)。編著『日中戦争はなぜ起きたのか』(中央公論新社)
    『改革開放萌芽期の中国』(晃洋書房)、『概説 中国近代史』(東京大学出版会)。

中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:中村元哉(著・文・その他)
発行年月日:2026/09/18
ISBN-13:9784121029256
判型:新書
発売社名:中央公論新社
対象:教養
発行形態:新書
内容:外国歴史
言語:日本語
ページ数:312ページ
他の中央公論新社の書籍を探す

    中央公論新社 中国近現代史-清朝末期から21世紀の強国化まで(中公新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!