帰還兵だった父の遺したもの [単行本]
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帰還兵だった父の遺したもの [単行本]

黒井 秋夫(著・文・その他)


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出版社:高文研
販売開始日: 2026/10/27
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帰還兵だった父の遺したもの [単行本] の 商品概要

  • 目次

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  • 出版社からのコメント

    帰還兵だった父は死と隣り合わせの戦場で何を見てきたのか。戦争トラウマの負の連鎖を伝える
  • 内容紹介

    準備中
  • 著者について

    黒井 秋夫 (クロイアキオ)
    1948年山形県生まれ。山形大学人文学部入学後、学生運動を主導したとして退学処分に。その後は地域の生活協同組合や全国生協連の職員などを務め、2010年に退職。2018年に「PTSDの復員日本兵と暮らした家族が語り合う会」を設立、2020年には、東京都武蔵村山市の自宅敷地に復員兵問題や戦争に関する資料を集めた「PTSD日本兵と家族の交流館」を開設した。2023年に会の名称を『PTSDの日本兵家族会・寄り添う市民の会』に改称する。著書に『PTSDの日本兵の家族の思いと願い』(あけび書房 2023編著)。

帰還兵だった父の遺したもの [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:高文研
著者名:黒井 秋夫(著・文・その他)
発行年月日:2026/10/27
ISBN-13:9784874989951
判型:46判
発売社名:高文研
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:230g
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