別冊NBL No.200 消費者の脆弱性(Consumer Vulnerability)をめぐる政策課題(日本消費者法学会第19回大会資料) [全集叢書]
    • 別冊NBL No.200 消費者の脆弱性(Consumer Vulnerability)をめぐる政策課題(日本消費者法学...

    • ¥2,42073 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ

別冊NBL No.200 消費者の脆弱性(Consumer Vulnerability)をめぐる政策課題(日本消費者法学会第19回大会資料) [全集叢書]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!【合計12%還元】書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,420(税込)
ゴールドポイント:73 ゴールドポイント(3%還元)(¥73相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。[届け先変更]詳しくはこちら
出版社:商事法務
販売開始日: 2026/10/13
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkiba、マルチメディア梅田、マルチメディア博多では24時間営業時間外でもお受け取りいただけます マルチメディア池袋では朝6:00〜23:30の間、営業時間外でもお受け取りいただけます

別冊NBL No.200 消費者の脆弱性(Consumer Vulnerability)をめぐる政策課題(日本消費者法学会第19回大会資料) の 商品概要

  • 目次

    1 シンポジウムの趣旨 一橋大学名誉教授 松本 恒雄



    2 民法における脆弱性の問題としての補助制度 東京大学教授 山城 一真



    3 脆弱な消費者を支援する見守りネットワークの構築 弁護士 池本 誠司



    4 「消費者の脆弱性」の制御と解消・顕現化の抑制

    ~国際規格(ISO)22458「消費者脆弱性:包摂的なサービスの設計と提供のための要求事項とガイドライン」がめざす社会 法政大学教授 菅 富美枝



    5 EU法における消費者の脆弱性に関する動向 同志社大学教授 川和 功子



    6 競争法からみたデジタル社会における消費者の脆弱性

    ――ダークパターンと優越的地位の濫用規制 名古屋大学教授 林 秀弥



    7 消費者法における消費者の脆弱性と課題 一橋大学名誉教授 松本 恒雄
  • 内容紹介

    日本消費者法学会・2026年度大会シンポジウムの報告者予稿集



    デジタル化や超高齢化の進展を背景に、パラダイムシフトの中核に位置する消費者像の見直し、2026年6月の民法の成年後見制度の改正によって、経済取引に関わる場面における消費者保護の在り方について、詳細に検討した論考7本を登載。

別冊NBL No.200 消費者の脆弱性(Consumer Vulnerability)をめぐる政策課題(日本消費者法学会第19回大会資料) の商品スペック

商品仕様
出版社名:商事法務
著者名:松本恒雄(著)/山城一真(著)/池本誠司(著)
発行年月日:2026/10
ISBN-10:4785771720
ISBN-13:9784785771720
判型:B5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
言語:日本語
ページ数:74ページ
他の商事法務の書籍を探す

    商事法務 別冊NBL No.200 消費者の脆弱性(Consumer Vulnerability)をめぐる政策課題(日本消費者法学会第19回大会資料) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!