「人望」がある人がいつも頭においていること [単行本]
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「人望」がある人がいつも頭においていること [単行本]

菅原健一(著・文・その他)


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価格:¥1,650(税込)
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出版社:サンマーク出版
販売開始日: 2026/10/29
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「人望」がある人がいつも頭においていること [単行本] の 商品概要

  • 目次

    はじめに どんなに成果を出しても、いつかは「人の壁」にぶつかる

    第1章 「居心地のよさ」を人に与える 
    ・ギバーとテイカー――与える人、奪う人
    ・「感情」は流通している
    ・皆「自分への矢印」を求めている
    ・テイカーは「仕事の山」は登れるが「人生の山」は登れない

    第2章 「人に興味を持つ」は心構えではなくアクション
    ・人望は「小さな行動」から育つ
    ・「行動」が先、「心」は後
    ・「自分の行動の先」を意識する
    ・「あげないもの」はもらえない

    第3章 人望がある人がいつも頭においていること 行動編
    ・「誰も見ていないときの行動」が自分のベースを作る
    ・「素の表情」に意識的になる
    ・「遭遇率」を上げる
    ・急いでいても「あえてゆっくり」動く

    第4章 人望がある人がいつも頭においていること 言葉編
    ・「挨拶」は関心を示す行為
    ・「たわいもない話」で癒す
    ・自分を守る「言い訳」は逆効果

    第5章 人望がある人がいつも頭においていること 接し方編
    ・「約束」に大小はない。必ず守る
    ・自分で体感して「リスペクト」できるようにする
    ・変えられない「結果」より、変えられる「行動」

    おわりに
  • 内容紹介

    仕事も人生もうまくいく「人望のある人」は
    「居心地のよさ」を与えられる人。

    「結果・能力=人望」ではありません。

    仕事ができて人にも恵まれるストレスフリーな人と、
    一匹狼気質で仕事はできるがストレスフルな人。
    その差をわけるのは「小さな当たり前」の積み重ねです。

    居心地がよくて結果も出す人が
    実はやっている行動・言葉・発想31

    「人の壁」にぶつからない人は
    こんなことをやっています↓↓

    ○信頼も感謝も。あげないものはもらえない
    ○誰も見てない時ほど、所作は「丁寧」に
    ○「お礼」と「報告」は欠かさない
    ○「見知らぬ人」に最敬礼
    ○返事は即レス。自分でボールを持たない
    ○急いでいる時ほどゆっくり動く
    ○「意外な人」とつながっておく
    ○されて嫌なことは絶対しない
    ○約束は「守る」より「上回る」
    〇「ギリギリセーフ」はまわりが焦るからアウト

    無理なく、人に「興味と関心の矢印」を向ける。
    そんな生き方の副産物として
    たまっていくのが人望です。

    どうすれば、
    「自然なギブ」「気づく力」が身につくのか?
    目に見えない「信頼力」を養う
    行動・言葉・考え方を具体的に紐解きました。
  • 著者について

    菅原健一 (スガワラケンイチ)
    株式会社Moonshot 代表取締役CEO。経営アドバイザー、マーケター、作家。 20歳でエンジニアとして社会に出るが、仕事の成果だけを追求し、人間関係には目もくれない日々。やがて上司や同僚との関係がうまくいかなくなり、鬱になって休職。31歳でマーケティングの世界へ転身。出張先のシリコンバレーで、「何か手伝えることある?」と声をかけてくるギバーたちに出会い、見よう見まねで行動を始める。20代のマーケターを集め、ピザを食べながら無償で相談に乗る会を開くなどしたところ、まったく予想外の形で自分に返ってきて、巡り巡って助けられる経験を幾度もする。以後、「目の前のこの人に、自分は何ができるだろう」と考え、行動に移すことを事業と人生の指針にしている。広告・マーケティング領域を中心に、複数のスタートアップの成長とEXITを経験。経営に参画した事業を数年で240億円規模へ成長させ、スマートニュース株式会社のブランド広告責任者などを歴任。著書に『厚利少売』(匠書房)、『小さく分けて考える』(SBクリエイティブ)。第6回JAPAN PODCAST AWARDS受賞。ICCサミットなど多数登壇。

「人望」がある人がいつも頭においていること [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:サンマーク出版
著者名:菅原健一(著・文・その他)
発行年月日:2026/10/29
ISBN-13:9784763143372
判型:46判
発売社名:サンマーク出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:256ページ
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