伏見博明自伝―菊のこころを護り続けて [単行本]

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伏見博明自伝―菊のこころを護り続けて [単行本]

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出版社:日本工業新聞
販売開始日: 2026/10/13
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伏見博明自伝―菊のこころを護り続けて [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『伏見宮家』は世襲親王家として天皇家を支えるのが務めだった。第24代当主が語る『話の肖像画』
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 話の肖像画(序章;伏見宮家とは;伏見宮家の“家族”;「特別」であること;「平民」になる;日本では味わえない経験;伏見宮の“恩恵”に授かる;旧皇族とは?)
    第2部 墓でたどる伏見宮家
    第3部 座談会 北白川慶子さん、朝香誠彦さん、貴子さんご夫妻とともに
  • 内容紹介

    旧皇族の役目とは何なのか――
    青年期を宮家当主として過ごし、戦後を会社員として過ごした94年の人生

    主な内容
    ・旧宮家はなぜ存在したのか
    ・買い物は開店前に行くもの
    ・「そば」の食べ方に衝撃
    ・昭和天皇の御前でしくじる
    ・上皇陛下との数々の思い出
    ・天皇・皇后陛下とのカラオケ
    ・特別公開  伏見宮家墓地
    ・北白川・朝香旧宮家と座談会
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    伏見 博明(フシミ ヒロアキ)
    昭和7年1月、伏見宮博義王の第1王子として東京で生まれる。21年8月、第24代伏見宮家当主。22年10月に皇籍を離脱。米ケンタッキー州のセンター・カレッジに留学し、29年に卒業。同年、石油会社に就職。令和3年、公益財団法人伏見記念財団を設立し、代表理事

    今堀 守通(イマホリ モリミチ)
    平成4年産経新聞社入社。政治部次長、経済部長、編集長などを経て、現在論説委員

伏見博明自伝―菊のこころを護り続けて [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:産經新聞出版
著者名:伏見 博明(著)/今堀 守通(編集)
発行年月日:2026/10/02
ISBN-10:4819114808
ISBN-13:9784819114806
判型:B6
発売社名:日本工業新聞社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:19cm
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