【音声DL版】必ずものになる 話すための英文法 Step (5)[中級編I] [単行本]
    • 【音声DL版】必ずものになる 話すための英文法 Step (5)[中級編I] [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料

【音声DL版】必ずものになる 話すための英文法 Step (5)[中級編I] [単行本]

市橋 敬三(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!【合計12%還元】書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:研究社
販売開始日: 2026/11/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

【音声DL版】必ずものになる 話すための英文法 Step (5)[中級編I] の 商品概要

  • 目次

    はしがき
    【1】現在の肯定文の推量 3人称単数主語+has to be ① 「…でしょう」
    【2】現在の肯定文の推量 3人称単数主語+has to be ② 「…でしょう」
    【3】現在の肯定文の推量 have[has]got to be 「…でしょう」
    【4】現在の否定の推量 couldn’t+状態動詞 「…はずがありません」
    【5】現在の疑問の推量 Could+主語+動詞の原形 ...? 「…のはずがあるだろうか」
    【6】未来の推量 might 「…かもしれない」
    【7】現在の推量 may 「…かもしれない」
    【8】現在の推量 might 「…かもしれない」
    【9】可能性のcould 「…かもしれない」
    【10】強く自分の申し出を述べる You have to do ... 「是非…して下さい」
    【11】強く自分の申し出を述べる You’ve got to do ... 「是非…して下さい」
    【12】相手の意向を尋ねる Can I ...? 「…しましょうか」
    【13】提案して相手の意向を尋ねる Can we ...? 「…しましょうか」
    【14】相手の意向を尋ねる Can I ...(for you)? 「…しましょうか」
    【15】軽い提案 You might want[like]to do… 「…するのもいいでしょう」
    【16】丁重な助言 You could ... 「…するといいでしょう」
    【17】強い助言 You’d better ... 「…したほうがいいですよ」
    【18】付属疑問文 疑問詞+do you think+主語+動詞?
    【19】付属疑問文 疑問詞+do you think+動詞?
    【20】補語としての名詞節 The question is which+名詞 ... ① 「問題は…なんです」
    【21】補語としての名詞節 The question is which+名詞 ... ② 「問題は…なんです」
    【22】補語としての名詞節 The question is how ... 「問題は…なんです」
    【23】補語としての名詞節 My point is (that )... 「私が言いたいことは…です」
    【24】補語としての名詞節 The fact is (that )... 「実は…です」
    【25】補語としての名詞節 The truth is (that) ... 「本当は…です」
    【26】一般動詞+to+動詞の原形①
    【27】一般動詞+to+動詞の原形②
    【28】一般動詞+人+to+動詞の原形①
    【29】一般動詞+人+to+動詞の原形②
    【30】Do you want one to+動詞の原形 ...? 「…しましょうか」「…させましょうか」
    【31】Would you like one to+動詞の原形 ...? 「…しましょうか」「…させましょうか」
    【32】want one to do とwould like one to doの違い
    【33】案外使えない不定詞の否定形not to do ①
    【34】案外使えない不定詞の否定形not to do ②
    【35】案外使えない不定詞の否定形not to do ③ 動詞+人+not to do
    【36】使役動詞 make+人+原形動詞 「…させる」
    【37】使役動詞 have+人+原形動詞 「…させる」
    【38】使役動詞 let+人+原形動詞 「…させてやる」
    【39】感覚動詞 see+人+原形動詞
    【40】感覚動詞 watch[notice]+目的語+原形動詞
    【41】感覚動詞 hear+目的語+原形動詞
    【42】感覚動詞 feel +目的語+原形動詞
    【43】異物の名詞の重複を避ける one
    【44】異物の名詞の重複を避ける a[an]+形容詞+one
    【45】特定化した異物の名詞の重複を避ける the one
    【46】同一物の名詞の重複を避ける it
    【47】完了の肯定文 have[has]+already+過去分詞 「もう…しました」
    【48】完了の肯定文 has+just+過去分詞 「ちょうどいま…しました」
    【49】経験の肯定文 have[has]+過去分詞① 「…したことがある」
    【50】経験の肯定文 have[has]+過去分詞② 「…したことがある」
    【51】経験の肯定文 have been to ...① 「…へ行ったことがある」
    【52】経験の肯定文 have been to ...② 「…へ行ったことがある」
    【53】経験の肯定文 have[has]been to ... 「…へ来たことがある」
    【54】完了の否定文 haven’t[hasn’t]+過去分詞+yet 「まだ…していない」
    【55】完了の否定文 still haven’t[hasn’t]+過去分詞 「まだ…していない」
    【56】経験の否定文 have[has]never+過去分詞 「…したことがありません」
    【57】完了の疑問文 Has+3人称単数主語+過去分詞+yet? 「もう…しましたか」
    【58】経験の疑問文 Have[Has]+主語+ever+過去分詞 ...? 「…したことがありますか」
    【59】過去完了 had+過去分詞 「継続」
    【60】過去完了 had+過去分詞 「経験」
    【61】過去完了 had+過去分詞 「状態」「完了」「結果」
    【62】時制の一致 主文と従文の時間帯が同じとき従文の動詞を過去形にする。しかし、現在形で訳す。
    【63】時制の一致 従文が完了した内容のとき従文に過去完了を使う
    【64】時制の一致 従文が経験した内容のとき従文に過去完了を使う
    【65】時制の一致 主文から見て従文が未来のとき従文にwouldを使う
    【66】受動態 助動詞+be+過去分詞
    【67】受動態と前置詞 人の前で使う by
    【68】受動態と前置詞 道具の前で使う with 
    【69】受動態と前置詞 場所の前で使う in とon
    【70】受動態と前置詞 原料・材料の前で使う from と of
    【71】過去の推量 must have+過去分詞 「…したんでしょう」
    【72】過去の推量 may have+過去分詞 「…したのかもしれません」
    【73】過去の推量 might have+過去分詞 「…したのかもしれません」
    【74】過去の推測を意味する should have+過去分詞 「…したはずです」
    【75】相手の過去の行動に対する意見 should have+過去分詞 「…すべきでした」
    【解説編】
  • 内容紹介

    ≪中級レベル≫はここからスタート。ビジネス現場にも即対応!

    本シリーズは1984年の初版より40年を超えて売れ続けているロングセラーです。付属音声はカセットテープからCDへ、そしてこの度、MP3データをダウンロードしていただく〈音声DL版〉へと変わりますが、「英文法を知識としてだけでなく自由自在に使えるようにする」というコンセプトは初版より変わりません。本書は、文法を軸にした例文の音読・暗唱で、脳に〈英語のしくみ〉をしっかり刻み込む、英会話習得のバイブルです。本シリーズは、「入門編」「初級編」「中級編」「上級編」(Step 1~7)と徐々にステップアップするように編まれています。著者はアメリカ口語の第一人者。生きのいいアメリカ口語が身に付きます。

    <構成>
    見開き1項目で、75項目+「解説編」

    *こんな例文も文法テーマ別に登場します。
    ・That could be a real gold mine for our company.
     (それはうちの会社のドル箱になるかもしれない)
    ・You might want to rent out your condo while you're gone.
     (あなたは不在中に分譲マンションを貸すのもいいでしょう)
    ・The job interviewer asked me if I'd ever studied management.
     (就職の面接官は私に経営を勉強したことがあるかどうか尋ねました)
    ・You should've read the contract in detail.
     (あなたは契約書を詳しく読むべきでした)

    <著者紹介>
    市橋敬三(いちはし・けいぞう)
    英語教育評論家。長年の滞米生活によりアメリカ英語を身につける。英会話上達の秘訣は「英文法を知っているだけでなく、使い切れるようにすることである」と、英会話にとっての英文法の不可欠性を、1984年に刊行した著書の中で、日本の英会話教育史上初めて唱えた。『必ずものになる話すための英文法』は、長年にわたりベストセラーである。「英文法イコール英語の長文読解をするためのもの」という誤ったイメージを根底からくつがえし、今日まで日本の英会話教育に大きな影響を巻き起こしてきた。オハイオ州の名門校マウントユニオン大学を、優等(cum laude)で卒業。アメリカ英語を研究するだけでなく、アメリカの歴史、政治、社会、地理、宗教などを研究したあと、ニューヨークでビジネス界に身を投じた。アメリカの真の姿を知悉している数少ない知米家のひとり。著書は『中学英語で言いたいことが24時間話せる』(南雲堂)、『英語口 英文法ができると英会話ができる』(アスキー)、『最新 アメリカ英語表現辞典』(大修館書店)、『話すためのアメリカ口語表現辞典』(研究社)など、100冊以上ある。
  • 著者について

    市橋 敬三 (イチハシ ケイゾウ)
    市橋敬三(いちはし・けいぞう)
    英語教育評論家。長年の滞米生活によりアメリカ英語を身につける。英会話上達の秘訣は「英文法を知っているだけでなく、使い切れるようにすることである」と、英会話にとっての英文法の不可欠性を、1984年に刊行した著書の中で、日本の英会話教育史上初めて唱えた。『必ずものになる話すための英文法』は、長年にわたりベストセラーである。「英文法イコール英語の長文読解をするためのもの」という誤ったイメージを根底からくつがえし、今日まで日本の英会話教育に大きな影響を巻き起こしてきた。オハイオ州の名門校マウントユニオン大学を、優等(cum laude)で卒業。アメリカ英語を研究するだけでなく、アメリカの歴史、政治、社会、地理、宗教などを研究したあと、ニューヨークでビジネス界に身を投じた。アメリカの真の姿を知悉している数少ない知米家のひとり。著書は『中学英語で言いたいことが24時間話せる』(南雲堂)、『英語口 英文法ができると英会話ができる』(アスキー)、『最新 アメリカ英語表現辞典』(大修館書店)、『話すためのアメリカ口語表現辞典』(研究社)など、100冊以上ある。

【音声DL版】必ずものになる 話すための英文法 Step (5)[中級編I] の商品スペック

商品仕様
出版社名:研究社
著者名:市橋 敬三(著・文・その他)
発行年月日:2026/11/25
ISBN-13:9784327453367
旧版ISBN:9784327452117
判型:46判
発売社名:研究社
対象:教養
発行形態:単行本
内容:英米語
言語:日本語
ページ数:202ページ
縦:19cm
横:13cm
他の研究社の書籍を探す

    研究社 【音声DL版】必ずものになる 話すための英文法 Step (5)[中級編I] [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!