世界一周バイクの旅十五万キロ アフリカ・中東編(ラピュータブックス) (ラピュータ) [電子書籍]
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世界一周バイクの旅十五万キロ アフリカ・中東編(ラピュータブックス) (ラピュータ) [電子書籍]

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出版社:ラピュータ
公開日: 2011年09月26日
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世界一周バイクの旅十五万キロ アフリカ・中東編(ラピュータブックス) (ラピュータ) の 商品概要

  • 世界一周バイク旅15万キロの最終章であるアフリカ・中東編は、南アフリカ共和国に送った愛車ヤマハTT250Rレイドを受け取るところから始まる。港町ダーバンを基点とし、アフリカ東海岸をエジプトまで北上。ピラミッドにこっそり登頂した後は、ヨルダンやシリアを抜けてトルコからは東のインドへと至る5万キロを走破した451日の記録。砂漠はほんと怖かった。
    【著者 坪井伸吾(つぼい・しんご)】
    1963年和歌山県生まれ。同志社大学文学部卒業。冒険ライダー。大学2年時(1984)のバイク日本一周以来、旅の魅力に取りつかれバックパッカーの道に。 ブラジルで知り合った日本人2人とアマゾン川をいかだで下ったり(1992)、北米大陸単独マラソン横断をしたり(2005、走破距離5300km)と、世界各地をゆるゆると旅する。
    著書に「アマゾン漂流日記」「僕流その日暮らし」(窓社)、「子どもたちよ、冒険しよう」(共著、ラピュータ)。
  • 目次

    走り出すまで
    ヨハネスブルグって本当に犯罪都市?
    強盗
    いいじゃないか、幸せならば
    ツーリングスタート
    ヒンバ族の裁判
    安全地帯から何が見える
    ライオンと追いかけっこ
    呪術師
    地雷
    旅する者はまた出会う
    山のド素人がキリマンジャロに登ると
    マサイの親切
    バイクはいつかは壊れるもの
    ビザ取りゲーム
    トゥルカナ族の結婚式
    砂の迷宮
    恐怖の山賊ロード
    船がいつ来るのか、誰も知らない
    神の思し召しがあれば
    たった一人の異教徒として
    ピラミッドこっそり登頂記
    やっぱりバイクは壊れるもの
    義賊たちの素顔
    面白かったら、それでよし

世界一周バイクの旅十五万キロ アフリカ・中東編(ラピュータブックス) (ラピュータ) の商品スペック

書店分類コード C365
Cコード 0026
出版社名 ラピュータ
紙の本のISBN-13 9784905055075
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ファイルサイズ 7.7MB
著者名 坪井 伸吾
著述名 著者

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