腹を割って話した(未知との遭遇) (イースト・プレス) [電子書籍]
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腹を割って話した(未知との遭遇) (イースト・プレス) [電子書籍]

嬉野 雅道(著者)藤村 忠寿(著者)
価格:¥1,320(税込)
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フォーマット:
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出版社:イースト・プレス
公開日: 2013年12月06日
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腹を割って話した(未知との遭遇) (イースト・プレス) の 商品概要

  • 嬉野「今回のロケ、楽しかったんでしょ?」藤村「楽しかったんだよ」嬉野「おれは17年間で、いちばん楽しかったよ」『水曜どうでしょう』新作の旅──その出発前と帰国後に、藤村・嬉野両ディレクターが、再び腹を割って話した。『どうでしょう』のこと、お互いのこと、大泉洋・ミスターのこと、社会のこと、震災後の日本のこと、これからの構想のことを、真摯に、時に爆笑しつつ。
    その記録がこれである。

    【著者紹介】
    藤村忠寿
    65年5月29日、愛知県出身。90年にHTB入社後、東京支社編成業務部に配属、CM営業に携わる。95年に本社の制作部に異動し、『水曜どうでしょう』の前身となる深夜番組『モザイクな夜V3』の制作チームに配属。96年『水曜どうでしょう』を立ち上げ、チーフディレクターを務める。番組ではナレーションも担当しており、その実力は玄人はだし。07年にはアニメ作品『茄子 スーツケースの渡り鳥』で声優デビューを果たした。また近年では『歓喜の歌』(08年)、『ミエルヒ』(09年)などドラマの演出も手掛けている。

    嬉野雅道
    59年7月7日、佐賀県出身。東京でフリーの映像ディレクターとして活動後、95年にHTBの番組制作会社mirucaに入社、『モザイクな夜V3』を演出。その後藤村忠寿と組み、ディレクター兼カメラマンとして『水曜どうでしょう』に参画。10年4月1日付けでHTBに移籍。ドラマ『歓喜の歌』では四宮康雅とともにプロデューサーを務め、『ミエルヒ』では同氏とともに企画、福屋渉とともにプロデューサーを務めた。同作はギャラクシー賞テレビ部門優秀賞、照明技術賞、放送文化基金賞、文化庁芸術祭賞優秀賞ほか多くの賞を受賞している。
  • 目次

     第一部(出発前)
    #1 旅に出る前に、腹を割って話した(1)
    #2 旅に出る前に、腹を割って話した(2)
    #3 旅に出る前に、腹を割って話した(3)
     第二部(帰国後)
    #4 旅から帰って、腹を割って話した(1)
    #5 旅から帰って、腹を割って話した(2)
    #6 旅から帰って、腹を割って話した(3)
    あとがき

腹を割って話した(未知との遭遇) (イースト・プレス) の商品スペック

シリーズ名 腹を割って話した
書店分類コード F135
Cコード 0095
出版社名 イースト・プレス
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紙の本のISBN-13 9784781610597
ファイルサイズ 1.3MB
著者名 嬉野 雅道
藤村 忠寿
著述名 著者

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