エンダーズ・デッドリードライヴ-東京蹴球旅団2029 (カンゼン) [電子書籍]
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エンダーズ・デッドリードライヴ-東京蹴球旅団2029 (カンゼン) [電子書籍]

後藤 勝(著者)
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出版社:カンゼン
公開日: 2014年09月11日
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エンダーズ・デッドリードライヴ-東京蹴球旅団2029 (カンゼン) の 商品概要

  • 新世代フットボールリアル・フィクション、ついに誕生!!
    二〇二九年、東京の覇権を巡る闘い

    「群青! いるんだろう?」
    近い未来、二〇二八年秋。
    コロンビアの麻薬戦争に巻き込まれた日本人サッカー選手
    群青叶(ぐんじょう・かなえ)は、東京のプロサッカークラブ「銀星倶楽部」の常務、松重崇(まつしげ・たかし)によって救い出される。
    逃走中に負傷しながらも一命をとりとめた群青は帰京し、生みの親である「銀星倶楽部」オーナー社長の上水流領(かみずる・かなめ)が亡くなる間際、初めての対面を果たす。 「おまえ、銀星倶楽部の社長になれ」妾の子である群青は領の命令に反発するが、腹違いの姉上水流奏(かみずる・かなで)が就任を断り、成り手のいない状況で、唯ひとつの存在理由を失いたくないと、後継者になることを決意する。領の棺を送り出したあと、群青は奏がライバルである「インテルクルービ」で専務の座に就いていた事実を知る。明けて二〇二九年、東京都心を二分するプロサッカー興行戦争が異母姉弟の手によって開かれようとしていた――

エンダーズ・デッドリードライヴ-東京蹴球旅団2029 (カンゼン) の商品スペック

Cコード 0095
出版社名 カンゼン
紙の本のISBN-13 9784862552648
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ファイルサイズ 4.3MB
著者名 後藤 勝
著述名 著者

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