47都道府県の関ヶ原-西軍が勝っていたら日本はどうなった(講談社プラスアルファ新書) [電子書籍]
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47都道府県の関ヶ原-西軍が勝っていたら日本はどうなった(講談社プラスアルファ新書) [電子書籍]

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出版社:講談社
公開日: 2014年01月10日
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47都道府県の関ヶ原-西軍が勝っていたら日本はどうなった(講談社プラスアルファ新書) の 商品概要

  • もし、秀吉がもう少し長生きしたら、あるいは、関ヶ原で西軍が勝っていたら、日本は西欧諸国に先駆けて絶対主義的国家への変身に成功したであろう。人類文明の牽引車となることも可能だったのではないか。「関ヶ原で西軍が勝っていたら」ということを考えることは、このところ後ろ向きになりがちな日本の将来像を考えるうえで、素晴らしい示唆に富むと信じるのである。
  • 目次

    序 章 秀吉こそ信長や家康より偉大だ~東洋のナポレオンとしての先見の明┴ ナポレオンと秀吉・天才たちの夢と挫折/信長の上洛は戦国時代で三人目だった/死ぬ半年前までは信長の家臣も同然だった武田信玄/他┴┴第一章 関東 鎌倉公方VS上杉氏の戦国最終戦が関ヶ原だ┴ 関八州 徳川家康は関東公方の後継者┴  東京 秀吉の好みで選ばれた関東の首都┴他┴┴第二章 東北・北海道 上杉軍団・痛恨の不戦敗┴ 奥羽 独立王国が関東に屈服する羽目に┴  福島 蒲生氏郷が期待されていたことは┴他┴┴第三章 中部 織田家の遺産は加賀百万石が引き継いだ┴ 東海 織田・徳川・今川・武田による手に汗を握る覇権争い┴  愛知(尾張) 豊臣秀次と尾張の知られざる関係┴他┴┴ 北陸 謙信が信長と決裂したのは能登侵略を邪魔した意趣返し┴  福井 家康の家臣でなかった結城秀康┴他┴┴第四章 九州・沖縄 九州に独立されると日本国家は瓦解する┴ 九州 先行馬大友宗麟と島津の大逆転┴  大分(豊後) 大友家の復活ならず┴他┴┴第五章 中国・四国 小早川隆景の死による空白の時┴ 中国 上洛して天下を取った大内義興 ほか

47都道府県の関ヶ原-西軍が勝っていたら日本はどうなった(講談社プラスアルファ新書) の商品スペック

Cコード 0295
出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784062725750
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ファイルサイズ 8.5MB
著者名 八幡 和郎
著述名 著者

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