江戸の殿さま全600家(講談社) [電子書籍]
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江戸の殿さま全600家(講談社) [電子書籍]

八幡和郎(著者)
価格:¥817(税込)
ゴールドポイント:246 ゴールドポイント(30%還元)(¥246相当)
フォーマット:
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出版社:講談社
公開日: 2014年02月14日
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こちらの商品は電子書籍版です

江戸の殿さま全600家(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 誰がえらかった!? どうして大名になれたのか!? どうして存続できたのか!? どうしてお取り潰しになったのか!? 移封(いほう)、加増、減俸は、どのように行われたのか!? 殿さま同士の隠された関係とは!? 幕末まで続いた300藩だけでなく、関ヶ原の戦いあたりを始まりにして途中で消えた藩を含む江戸全600家を網羅し、貴重な系図も満載。そこからは、意外な人間ドラマが見えてくる!!
  • 目次

    序 どうして時代劇は戦国時代からあとばかりなのか──日本的組織は信長・秀吉・家康の発明
    第一章 織田家と松平家の創業物語に日本社会の秘密がある──中世の黄昏に尾張と三河ですべては始まった
     安土は織田家発祥の地だった(京都・近江・越前・尾張)
     松平家の長い流浪の旅路(京都・川西・羽曳野・上野・三河)
     織田信秀と松平清康が同じ年生まれの不思議

    第二章 苦労人信長の集めた実力派家臣団 ──生え抜き社員より中途採用優先
     三法師丸の天下を期待した宣教師たち
     先輩の失脚で織田家家臣団ナンバーワンになった前田利家
     本家岡山藩より分家鳥取藩が格上の謎
     森蘭丸一族が恨んだ家康の横領事件

    第三章 豊臣秀吉に仕えた武将と官僚──新しい経営理念が古参社員に浸透せず
     北政所寧々の親戚たち
     加藤清正が福島正則より格下なのはなぜ
     明治天皇から野武士の子孫といわれて怒った蜂須賀公

    第四章 徳川・松平家の御親戚集合──社長の子だくさんこそ繁栄の秘密
     一四松平家は遠い親戚たち
     家康は好きな子供と嫌いな子供の差が極端
    第五章 譜代大名の忙しい転勤──戦死者の子孫への手厚い配慮
    ほか

江戸の殿さま全600家(講談社) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード Q090
Cコード 0195
出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784062568692
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ファイルサイズ 6.7MB
著者名 八幡和郎
著述名 著者

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