家族を「する」家(講談社) [電子書籍]
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家族を「する」家(講談社) [電子書籍]

藤原智美(著者)
価格:¥200(税込)
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フォーマット:
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出版社:講談社
公開日: 2014年05月16日
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こちらの商品は電子書籍版です

家族を「する」家(講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 夫婦の寝室を住まいの基本軸に! 家族と住まいの関係に独自の視点をあたえて、ベストセラーを生んだ著者だから言える言葉。子どもの引きこもり、家庭内暴力、子育て中の主婦の閉塞感、会話のない夫婦別室化と母子密着、増える少年の凶悪犯罪など。原因は、情報化社会とくに携帯電話だ、と著者は言う。この本には、リビング中心の家族団欒を見直し、夫婦の寝室を住まいの基本軸に発想転換させる知恵が詰まっている。
  • 目次

    文庫版まえがき
    序 章 失語の家
     「どうして、わたしが傷つくようなことをいうのよ!」
     「長塚京三のコマーシャル」が意味するものは
     問題は「夫婦のコミュニケーション」なのだ
     「言葉」だけで家族はやり直せるか

    第一章 女の家
     ユーザーモデルは既婚の三十五歳女性
     ブランド志向と「友だち夫婦」
     新人類の子どもたちが十七歳になるとき
     リカちゃんハウスと心理分析

    第二章 男の家
     郊外のマイホーム生活に「幻想」はないか
     東京は元来、借家文化の地だった
     アメリカの豊かさに横っ面をはられた男た

家族を「する」家(講談社) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード L423
Cコード 0152
出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784062568210
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ファイルサイズ 0.6MB
著者名 藤原智美
著述名 著者

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