「先送り」は生物学的に正しい―究極の生き残る技術(講談社プラスアルファ新書) [電子書籍]
    • 「先送り」は生物学的に正しい―究極の生き残る技術(講談社プラスアルファ新書) [電子書籍]

    • ¥39880 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600174612

「先送り」は生物学的に正しい―究極の生き残る技術(講談社プラスアルファ新書) [電子書籍]

価格:¥398(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(20%還元)(¥80相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:講談社
公開日: 2014年06月06日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

「先送り」は生物学的に正しい―究極の生き残る技術(講談社プラスアルファ新書) の 商品概要

  • 先送り、死んだふり、パラサイト……ビジネスマンとして不道徳な行動は、科学的に正しい生存戦略。目からウロコの「生き残りの技術」。
  • 目次

    序 章 弱者は「対捕食者戦略」で生き残れ
     ビジネスマンも生物も自然淘汰
     庭の中の「殺戮」
     生物の原点は「生きる」
     生物の対捕食者戦略に学べ!
     先送り、擬態、寄生……多彩な技
    第1章 変化のすすめ
     DNAの「融通性」と「適応力」
     生物は自在に「変容」する!
     運命は遺伝子だけでは決まらない
     ジャンクDNAはスイッチだった
     遺伝子ダイエット
     頭がデカくなるオタマジャクシ
     朝令暮改は生物の防衛戦術

    第2章 先送りのすすめ
     上司と部下は天敵と餌食の関係!?
     生態系ピラミッドとフードウェブ
     職場のガラパゴス化
     七つ星の悪魔の最適採餌戦略
     死んだふりは「動かない戦術」
     ファーブル以来の大疑問
     死んだふりは生存に役立つか?

    第3章 擬態のすすめ
     武器がなければ「潜伏」せよ
     隠遁者には限界がある
     敵から隠れる能力「クリプシス」
     カモフラージュ(偽装)は有効
     曖昧さの「エッジング効果」
     上司に対抗するための仮装戦略
     白い蛾の謎の黒色化事件
     食べられないように色を変えた?
     答えは自然界の生物が知っている

    第4章 休みのすすめ
    ほか

「先送り」は生物学的に正しい―究極の生き残る技術(講談社プラスアルファ新書) の商品スペック

書店分類コード M500
Cコード 0295
出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784062728393
他の講談社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 1.7MB
著者名 宮竹 貴久
著述名 著者

    講談社 「先送り」は生物学的に正しい―究極の生き残る技術(講談社プラスアルファ新書) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!