毒薬としての文学 倉橋由美子エッセイ選(講談社) [電子書籍]
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毒薬としての文学 倉橋由美子エッセイ選(講談社) [電子書籍]

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出版社:講談社
公開日: 2014年07月11日
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毒薬としての文学 倉橋由美子エッセイ選(講談社) の 商品概要

  • 学生時代、マスメディアに劇的に登場、常に現代文学に挑戦し続ける著者の『わたしのなかのかれへ』『迷路の旅人』『磁石のない旅』『最後から二番目の毒想』『夢幻の宴』の全エッセイ集から、1.日常と文学の周辺、2.作家・詩人関係に集約編集。「性と文学」「文学的人間を排す」他、坂口安吾、澁澤龍彦、三島、埴谷等、35篇。独創的世界を展開する著者の文学観、発想の源流を示す文芸文庫版エッセイ集。

毒薬としての文学 倉橋由美子エッセイ選(講談社) の商品スペック

書店分類コード U702
Cコード 0195
出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784061976726
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著者名 倉橋由美子
著述名 著者

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