習近平は必ず金正恩を殺す (講談社) [電子書籍]
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習近平は必ず金正恩を殺す (講談社) [電子書籍]

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出版社:講談社
公開日: 2014年10月03日
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習近平は必ず金正恩を殺す (講談社) [電子書籍] の 商品概要

  • 中朝開戦の必然――アメリカがバックに控える日本、ベトナム、フィリピンとは、絶対に戦争ができない中国……国内に鬱積する不満を解消するためには、中国で最も嫌われている人物、すなわち金正恩を殺すしかない! 1989年の天安門事件や1990年の金丸訪朝を直接取材し、2002年と2004年の小泉訪朝団に随行した著者の、25年にわたる中朝取材の総決算!!
  • 目次

    まえがき──北朝鮮が日本に接近する「お家事情」
    第一章 中国人が金正恩をバカにする背景
     「金ファミリーの三代目のデブ」
     習近平自らインターネットの「覇者」に
     中国人がネットで自己表現する際の習慣
     今後の中朝関係を予見するブログ
     「金正恩逮捕」で中国のネットユーザーは

    第二章 習近平が金正恩を大嫌いな理由
     完全に終結した中朝蜜月時代
     二度の小泉訪朝団で見たもの
     最大一〇〇万人の北朝鮮難民が中国に
     「中朝冷戦」の時代
     オバマ政権が気づいた中国の「異変」

    第三章 張成沢粛清で激変する中朝関係
     「犬よりも劣るクズ人間」
     ナンバー2の六つの肩書
     張成沢が受けた「シェパード犬拷問」
     張成沢は金正恩を殺そうとしたのか
     一〇〇発の機関銃弾を受けて

    第四章 習近平が金正恩を殺す方法
     中国の「諜報担当六部署」に情報ゼロ
     習近平の張成沢への評価とは
     アメリカは張成沢の処刑を知っていた
     ナンバー2のいない金正恩体制
     金正恩自身が「第二の張成沢」に

    第五章 中国が北朝鮮に戦争を挑む必然
     中国共産党政権の五人の「皇帝」とは
    ほか

習近平は必ず金正恩を殺す (講談社) [電子書籍] の商品スペック

書店分類コード Q310
Cコード 0095
出版社名 講談社
紙の本のISBN-13 9784062191234
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ファイルサイズ 0.9MB
著者名 近藤 大介
著述名 著者

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