されど罪人は竜と踊る15 瑠璃色の放物線(小学館) [電子書籍]
    • されど罪人は竜と踊る15 瑠璃色の放物線(小学館) [電子書籍]

    • ¥869174 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600177791

されど罪人は竜と踊る15 瑠璃色の放物線(小学館) [電子書籍]

価格:¥869(税込)
ゴールドポイント:174 ゴールドポイント(20%還元)(¥174相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:小学館
公開日: 2015年01月30日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

されど罪人は竜と踊る15 瑠璃色の放物線(小学館) の 商品概要

  • 策謀と裏切りが渦巻く第二部大長編開始!

     ガユスとギギナは、使徒事件の解決によってエリダナでも高名な攻性咒式士となっていた。四派合同事務所にも新入所員が押しよせ、新体制となる。新入所員も元騎士、ゴラエフ一家の生き残り、ヤニャ族の勇士、年齢詐称の整備士、皇都のミルメオン事務所から移籍してきた女攻性咒式士と、どれもくせ者ぞろい。
     上昇気流に乗るガユスたちの前に現れたのは、革命によって倒れたハオル王家の生き残り、盲目のアラヤ王女だった。デナーリオ将軍によって支えられる王女は、護衛の取引材料としての情報を提案する。ハオル革命政府の二大巨頭は、アラヤ王女へと刺客を送る。旧王家と革命政府、双方についたエリダナ七大手同士が対立し、ガユスとギギナも巻きこまれていく。そして北方の封印監獄が開かれ、十二翼将の一翼、アザルリが動きだす。
     エリダナの街に、国家の命運を懸けた策謀と裏切り、極大咒式と剣が交差していく。
     ついに第二部の本編、大長編が開始する!

    ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。

されど罪人は竜と踊る15 瑠璃色の放物線(小学館) の商品スペック

シリーズ名 されど罪人は竜と踊る
書店分類コード V901
Cコード 0193
出版社名 小学館
他の小学館の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784094515299
ファイルサイズ 15.0MB
著者名 浅井 ラボ
著述名 著者

    小学館 されど罪人は竜と踊る15 瑠璃色の放物線(小学館) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!