「コーチング」で部下とのコミュニケーションがとれる本(KADOKAWA) [電子書籍]
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「コーチング」で部下とのコミュニケーションがとれる本(KADOKAWA) [電子書籍]

諸橋奈々(著者)
価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:264 ゴールドポイント(20%還元)(¥264相当)
フォーマット:
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出版社:KADOKAWA
公開日: 2015年01月23日
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こちらの商品は電子書籍版です

「コーチング」で部下とのコミュニケーションがとれる本(KADOKAWA) の 商品概要

  • マネジャーの悩みの多くは、技術的な問題解決よりもチームマネジメントにあります。チーム内の人間関係は、納期や品質などの利益に多大な影響を及ぼし、企業成長の成否を決めることも多いのです。本書は、社内の生産性を向上させるために必要な、「部下の自発性の引き出し方」と「自分で考えることのできる人材の育成のポイント」をわかりやすく解説します!
    【目次】
    第1章 まず、押さえておきたいコーチングの基本の基本
     なぜ、あなたの部下は「話を聞いてもらえない」と感じてしまうのか?
     不安が強いほど関係づくりは困難。部下が話しやすい環境をつくろう など
    第2章 上司を悩ませる「困った社員」「問題社員」はどうして出てくるのか
     部下が言い訳をする原因は「自己正当化」と「後悔からの逃げ」
     「あきらめ」の気持ちから、部下は上司に無言で対抗する など
    第3章 上司としての意識改革と部下へのアプローチ
     「できるかできないか?」ではなく「やるかやらないか?」と問う
     「脱線」は伝え忘れの大きな原因! まず「会話の目的」を明確にする など
    第4章 「問題社員」に見える部下の気持ちをどう捉え、どうアプローチしていくか
     部下が上司に伝えたい、聴いてもらいたい「本当の思い」
     部下の「思考パターン」をつかみ、想定の範疇を広げていく など
    第5章 [ケース別]問題の起こる瞬間とその対処法
     「なんで私ばっかり?」と、被害者意識になってしまう部下
     自分の意見を言う際に「でも……」が多い部下 など

「コーチング」で部下とのコミュニケーションがとれる本(KADOKAWA) の商品スペック

シリーズ名 知りたいことがすぐわかるPLUS
発行年月日 2008/04/14
書店分類コード I620
Cコード 2034
出版社名 KADOKAWA
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紙の本のISBN-13 9784806129899
ファイルサイズ 33.4MB
著者名 諸橋奈々
著述名 著者

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