「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?(KADOKAWA) [電子書籍]
    • 「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?(KADOKAWA) [電子書籍]

    • ¥704141 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600223876

「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?(KADOKAWA) [電子書籍]

価格:¥704(税込)
ゴールドポイント:141 ゴールドポイント(20%還元)(¥141相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:KADOKAWA
公開日: 2015年01月23日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?(KADOKAWA) の 商品概要

  • 待機児童問題の真実と
    さらに早まる“保活”の現実

    2013年に話題となった神奈川県横浜市の待機児童ゼロ達成。実はこれにはウラがあった――。保育所の補助金や児童館、学童保育、そして予防接種ひとつをとっても、すべて国会や地域の議会で決められる。子育てと政治は密接な関係にあるのだ。子育ての現場を長年取材してきた著者が、「子育てとそれに対する政治の対応」を多くのデータを交えながら検証し、日本の子育てを考える。保育新制度の認定区分などの中身や問題点にも触れる、保育関係者必読の書。帯には、哲学者・國分功一郎さんからの推薦文を掲載。

    ●横浜市「待機児童ゼロ」の真実
    ●待機児童の歴史
    ●待機児童はなぜ生まれるのか?
    ●待機児童と保育事故
    ●さらに早まる? 「保活」の現実
    ●「待機児童一揆」はなぜ起こる?
    ●保育士不足と待機児童
    ●保育所という命綱
    ●保育新制度は子育て世代を幸せにするか?

    猪熊弘子 いのくま・ひろこ/ジャーナリスト・東京都市大学客員准教授/日本女子大学卒。主に就学前の子どもの福祉や教育、女性や家族の問題を中心に取材・執筆、翻訳を行う。『死を招いた保育』(ひとなる書房)で、日本保育学会第49回日私幼賞・保育学文献賞を受賞。

「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?(KADOKAWA) の商品スペック

発行年月日 2014/07/25
書店分類コード S050
Cコード 0295
出版社名 KADOKAWA
本文検索
他のKADOKAWAの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784047314375
ファイルサイズ 2.6MB
著者名 猪熊 弘子
著述名 著者

    KADOKAWA 「子育て」という政治 少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?(KADOKAWA) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!