10倍挑戦、5倍失敗、2倍成功!?―ちょっとはみだしもっとつながる爆速ヤフーの働き方 (東洋経済新報社) [電子書籍]
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10倍挑戦、5倍失敗、2倍成功!?―ちょっとはみだしもっとつながる爆速ヤフーの働き方 (東洋経済新報社) [電子書籍]

ヤフー(著者)長谷川 琢也(著者)
価格:¥1,320(税込)
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出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
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10倍挑戦、5倍失敗、2倍成功!?―ちょっとはみだしもっとつながる爆速ヤフーの働き方 (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 目次
    第1章:ヤフー社員石巻へ。復興支援事業で「黒字化」せよ!

    (1)「爆速」のはじまり、待っていた辞令
    (2)なぜ、僕は復興支援事業のメンバーに選ばれたのか? 個人のつながりから動き出す復興支援
    (3)IT企業だからできた復興支援、泥かきだけが仕事じゃない!
    (4)さあ、会社と役員を巻き込もう! 僕らは存続の危機をこうして乗り切った
    インタビュー:広報室・安田真奈
     「トンデモアイデアで突っ走りそうなときは、全力で止めます!」
    (5) 石巻本格始動前夜、名言だらけの濃密ヒアリング
    (6)ヤフー流支援@石巻に集ったのは誰か
    インタビュー:復興支援室長・須永浩一
     「自由にチャレンジしながら、規律も大切に」
    (7) 僕らが「弁当屋」になったワケ
    (8)3月11日、ヤフーのトップページ 特別仕様の舞台裏

    第2章:爆速ヤフーで働くということ

    インタビュー:副社長COO・川邊健太郎
     「“晒して遊べ”と言っています」
    インタビュー:執行役員 チーフモバイルオフィサー(CMO)・村上 臣
     「いつでもうろうろしたいんです」
    インタビュー:執行役員ピープル・デベロップメント統括本部長・本間浩輔
     「組織は揺らした方が活性化する」
    (1)なぜ、ヤフー人はマスコミに取り上げられるのか?
    (2)社内の秘密結社がヤフーを強くする

    第3章:ヤフー最強の変わり者は社長である!

    インタビュー:代表取締役社長CEO・宮坂学
     世の中を良くしたいなら、赤字では意味がない!
     爆速職場としてのヤフー、生態系としてのヤフー
     新生ヤフー社長が伝授する「爆速人」になる秘訣

    第4章:僕らは、会社にいながら・いるから、ここまでできる!

    (1)最強コワーキングスペース! そして地元とお客さんがつながる社交場をつくる
    (2)漁師をプロデュース!? ヤフーと海の仲間たち
    (3)中抜きではなく「6次産業」! 地域が力を蓄えるためのアシストをする 
    (4)ボランティアをビジネスに! 「よそもの」「わかもの」「ばかもの」の力
    (5)地域と地域のコラボで新しい価値をつくる
    (6)ツアコンになってダークツーリズムを考える
    (7)IT企業が巨大自転車イベントを開催する!?
    (8)ビジネスコンテストに出場してみる!?

    付録:

    ・ヤフーの震災への対応と取り組み
    ・『10倍挑戦、5倍失敗、2倍成功!?』年表
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    長谷川 琢也(ハセガワ タクヤ)
    通称:ハセタク。1977年3月11日生まれ。ヤフー株式会社復興支援室。ヤフー株式会社ECオペレーション本部部長を経て現職
    出版社からのコメント
    老舗IT企業の働き方が変わった!社長はじめ名物経営陣の働き方論、石巻の奮闘社員「ハセタク」のケース。これが、爆速のリアルだ。
    内容紹介
    経営陣が変われば、会社は変わる。
    会社の変化とは、社員の「働き方」の変化でもある。

    2012年4月、IT業界の巨人ヤフーに一大変化が起こった。
    当時44歳の宮坂学のCEO就任、そして「爆速」というスローガンの誕生。
    爆速経営の下、ド・ノーマルサラリーマン長谷川琢也(ハセタク)に出た驚異の辞令は、「東北で復興支援に専念せよ」だった。
    IT企業に何ができるのか? 一会社員である自分に何ができるのか?

    石巻に赴任した彼と仲間の奮闘、学び、そして名物経営陣4氏の徹底インタビューから、
    “会社に属しながら積極的にはみ出て外と繋がる”、これからの働き方が見えてきた。

    「サラリーマンは基本的に1週間のうち5日くらい会社にいる。その時間がつまらなかったら、人生の7分の5をつまらなく過ごすことになる。そんなの耐えられない!」

    ツアコンになったり、漁師と一緒に船に乗ったり、「弁当屋」になったり、ビジネスコンテストに出場したり。
    「リアルゆるキャラ」と呼ばれることもある、もじゃもじゃ社員ハセタクが、ちょっとはみだし・もっとつながる爆速ヤフーの働き方、そして挑戦、挑戦、また挑戦の日々を描く。

    「組織人よ、個人を解き放て!!!」

    【内容紹介】
    ・さあ、会社と役員を巻き込もう!
    ・仕事を創り、周囲を引きずり回せ!
    ・熱いヤツは社内にいる! ゲリラスカウトで仲間を増やす
    ・副社長でも、本社を離れて仕事できる
    ・「腰が浮く」企画は成功する
    ・人は「ほめられるため」に頑張っているわけではないはずだ
    ・組織は揺らした方が活性化する
    ・なぜ、ヤフー人はマスコミに取り上げられるのか?
    ・社内の秘密結社がヤフーを強くする
    ・世の中を良くしたいなら、赤字では意味がない!
    ・大ヒット商品が一つあるかどうかで風向きは変わる
    著者について
    長谷川 琢也 (ハセガワ タクヤ)
    長谷川 琢也(ハセガワ タクヤ)
    ヤフー株式会社復興支援室
    1977年3月11日生まれ。
    ヤフー株式会社復興支援室。
    ヤフー株式会社ECオペレーション本部部長を経て現職に。自分の誕生日に東日本大震災が起こり、思うところあって東北に関わり始める。個人の活動に限界を感じ、会社のリソースを使って被災地の農産物や加工食品などをネットで販売する「復興デパートメント」の立ち上げ等に従事。石巻に移り住み、石巻を拠点に被災地や東京をうろうろしながら東北の人たちとビジネスをつくるため、奮闘中。
    もじゃもじゃは天然ではない。人工的なパーマである。通称は、ハセタク。

    ヤフー株式会社 (ヤフーカブシキガイシャ)
    ヤフー株式会社(ヤフーカブシキガイシャ)

10倍挑戦、5倍失敗、2倍成功!?―ちょっとはみだしもっとつながる爆速ヤフーの働き方 (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I330
Cコード 3034
紙の本のISBN-13 9784492045312
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著者名 ヤフー
長谷川 琢也
著述名 著者

    東洋経済新報社 10倍挑戦、5倍失敗、2倍成功!?―ちょっとはみだしもっとつながる爆速ヤフーの働き方 (東洋経済新報社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

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