経済学者たちの闘い―脱デフレをめぐる論争の歴史 増補版 (東洋経済新報社) [電子書籍]
    • 経済学者たちの闘い―脱デフレをめぐる論争の歴史 増補版 (東洋経済新報社) [電子書籍]

    • ¥792159 ゴールドポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600240716

経済学者たちの闘い―脱デフレをめぐる論争の歴史 増補版 (東洋経済新報社) [電子書籍]

価格:¥792(税込)
ゴールドポイント:159 ゴールドポイント(20%還元)(¥159相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

カテゴリランキング

こちらの商品は電子書籍版です

経済学者たちの闘い―脱デフレをめぐる論争の歴史 増補版 (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    本書初刊からの10年間、日本は経済政策を間違い続けており、その主張はまったく古びていない。誤れる経済政策は政策当事者だけのせいではない。その陰には、経済学者とメディアの敗北がある。アベノミクスは成功するか?書き下ろし「リフレ戦記」43ページを追加。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1部 経済学者たちの「勝利」と「敗北」(「欲張りなのはよいことだ」―マンデヴィルの世界
    バブル崩壊後の経済学―二八〇年前のバブルと二人の銀行家
    何のための「セーフガード」か?―ヒュームと既得権益との闘い
    誰が改革を担うのか?―スミスと既得権益との闘い ほか)
    第2部 二〇世紀最高の経済学者は誰か?(景気が良くなると改革が進まない?―シュンペーターとしごき的構造改革
    デフレと金本位制復帰―一九二五年春、ケインズの敗戦
    一九三〇年代の「非正統的な」政策―ヴィクセルとその同僚たち
    終わりなき闘い―その後のケインズ ほか)
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    若田部 昌澄(ワカタベ マサズミ)
    早稲田大学政治経済学術院教授。1965年神奈川県生まれ。早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、早稲田大学大学院経済学研究科、トロント大学経済学大学院博士課程単位取得退学。早稲田大学助手、専任講師、助教授を経て現職。専攻は経済学史。主な著書に『危機の経済政策』(日本評論社、2009年:第31回石橋湛山賞)、共著に『昭和恐慌の研究』(東洋経済新報社、2004年:第47回日経・経済図書文化賞)などがある

経済学者たちの闘い―脱デフレをめぐる論争の歴史 増補版 (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I110
Cコード 3033
紙の本のISBN-13 9784492371138
他の東洋経済新報社の電子書籍を探す
ファイルサイズ 7.9MB
著者名 若田部 昌澄
著述名 著者

    東洋経済新報社 経済学者たちの闘い―脱デフレをめぐる論争の歴史 増補版 (東洋経済新報社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!