「失われた20年」の終わり―地政学で診る日本経済 (東洋経済新報社) [電子書籍]
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「失われた20年」の終わり―地政学で診る日本経済 (東洋経済新報社) [電子書籍]

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出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
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「失われた20年」の終わり―地政学で診る日本経済 (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    アメリカの「中国封じ込め作戦」がついに始まった。日米同盟の再構築が、日本の経済風景を一変させる著者独自の視点で描く、元気が出る日本経済論。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 「失われた20年」の真相(「日本病=デフレ」はまもなく終わりを告げる
    円高の終焉で日本企業の強さが浮上する ほか)
    第2章 中国脅威論の台頭と超円高の終焉(急速に高まる中国のプレゼンス
    ついに始まったアメリカによる中国封じ込め作戦 ほか)
    第3章 2010年代の世界経済はこう動く(アメリカ経済のファンダメンタルズは回復
    失業増加の裏側にある企業収益の改善 ほか)
    第4章 急旋回する日本の風景―一掃されるペシミズムの根源(資産インフレに転じて日本経済は好循環に入る
    失われた20年ではなく、日本を鍛えた20年 ほか)
    終章 日本のポテンシャルは大きい(因果応報で世界経済を見渡すと
    ドイツ、アメリカ、日本に蓄積されるサプライズのエネルギー ほか)
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    武者 陵司(ムシャ リョウジ)
    武者リサーチ代表、ドイツ銀行グループアドバイザー。1949年長野県生まれ、1973年横浜国立大学経済学部卒業。同年大和証券入社。73~87年まで、企業調査アナリストとして繊維、建設、不動産、自動車、電機・エレクトロニクスを担当。89年、大和総研設立により同社へ出向。88年ニューヨーク駐在、大和総研アメリカチーフアナリスト。93年大和総研企業調査第二部長。97年ドイツ証券(旧ドイチェ・モルガン・グレンフェル証券東京支店)入社、2005年まで調査部長兼チーフストラテジストを務める

「失われた20年」の終わり―地政学で診る日本経済 (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I020
Cコード 3033
紙の本のISBN-13 9784492395479
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著者名 武者 陵司
著述名 著者

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